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2019.03.04
インターン生
A

"CALLFORCE"だからこそ学ぶことの出来たスキル

Aさんが在籍する企業のストーリー一覧
このストーリーを書いた学生
A
学校
慶應義塾大学 文系 商学部
学年
学部3年
職種
企画
勤務期間
2018-09-07 〜 現在

なぜインターンを始めたのか

私は、今までに飲食店でのアルバイトの経験しかなく、2年生まではインターンに興味すらありませんでした。

3年生になり就活についての話が周りでもよく聞かれるようになり、私は将来就きたい業界、業種等もなく自分の学生生活や就活に不安を感じていました。

周りの人の多くは自分の将来に的確な目標を持ち、その業界に関連するインターンに参加していた為、私は焦りを感じていました。

そんな時にこのキャリアバイトを通じてインターンのオファーがあり、面接を受けさせて頂くことになりました。面接は終始和やかな雰囲気で行われ、面接特有の緊張感をあまり感じずに臨むことができました。

その後、CALL FORCEでインターンに参加させて頂くことを決めました。

身についた考え方やスキルとは?

インターン中の仕事では基本的にパソコンを使っての作業です。

私は大学でもパソコンを使ってノートを取ることもほとんどなく、エクセルを使っての授業も履修していなかったため、パソコンを使っての本格的な作業は初めてに等しいものでした。

こんな私にも、1から丁寧に教えて頂き、パソコンのスキルを習得することができました。また、電話応対の業務があるので、的確に相手が伝えたいことを理解し、こちらの伝えたいことを正確に、勘違い等がないように、加えて不快な思いをされることのないような話し方が出来るようになったように感じます。

どんな電話、どんなお客様に対しても、よりこちらの思いを正確に伝えられるように工夫して話すようになりました。

なぜその考え方やスキルが身についたのか

インターンでは基本的にパソコンを使っての作業なので、パソコンのスキルは必要不可欠です。

速いタイピングやシステムの基本知識など仕事をしながら自然に身につきました。電話でお客様の話を聞きながら内容をシステム上に残したり、必要な情報を検索したりするため、速いタイピングのスキルなどが必要なので、効率的に仕事をこなしていこうと思ったら意識せずに身につくものだったように感じます。

話し方については、最初はトークスクリプトを見てそのまま話していただけでしたが、話している最中にもっとこうしたほうがいい、こうしたほうが伝わるのではないか、と考えその都度直していきました。

どのスキルも自然に身についたので特に苦労したことなどはありませんでした。

これから挑戦したいこと

今後はもっと出来る仕事を増やしていきたいと思います。

今はまだどの仕事も部分的に、中途半端に覚えているように思います。最初から最後まで誰の力も借りずに一人で完結することのできる仕事を増やしていきたいと思います。

仕事を任せてもらえるような人材になろうと思います。今は、教えて頂くことばかりですが、今後は、自分の出来ることを他の人にも分かりやすく教えることができるようになろうと思います。

加えて今は、指示された仕事を行い、終わればまた指示を仰ぐような働き方をしてきましたが、今後は自ら自発的に考え、仕事見つけ、こなしていけるように努力しようと思います。

自ら考えて動けるようになることをゴールにして、仕事を覚えていこうと思います。

Aのストーリー
"CALLFORCE"だからこそ学ぶことの出来たスキル
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Aってどんな人?

慶應義塾大学商学部3年生で、出身は福岡です。          

会社名
CALL FORCE株式会社
業界
コンサルティング 通信
職種
企画
学校
慶應義塾大学 文系 商学部
学年
学部3年
インターン先で特に磨かれたスキル
  • 好感表現スキル