応募管理
求人情報
キャリアバイト情報
アカウント設定 ログアウト
とじる
Mさんが在籍する企業のストーリー一覧
このストーリーを書いた学生
M
学校
専修大学 人間科学部
学年
学部4年
職種
営業
勤務期間
2021-05-10 〜 現在

インターンを始める前の自分

インターンを始める前までは、アルバイトやサークルなどを1年でやめてしまっていて、何も学生時代に頑張ったといえることがありませんでした。

何も頑張ったといえることがないということに、焦りを感じて2年生の9月から大学主催の長期インターンに参加しました。

新型コロナウイルスが非常に流行っていたころだったため、全てオンラインでの参加となり、これといった成果を残すことができませんでした。

そのため、何か対面での長期インターンに参加し、なにか成果を残し就活に活かしたり、大学生活で頑張ったといえることを作りたいと思ってインターンをはじめました。

インターンは長期インターンと1dayインターンのような短期インターンと大きく分けて2つありますが、短期インターンは多くの企業について知れるけど、深くまで任されずに職業体験のようなものがほとんどです!

長期インターンでは、仕事を責任をもって任せてもらえるような環境が多いので得られる経験や能力が段違いだと思い、私は長期インターンを選択しました。

インターンでの経験や実績

リスタートでは、ライバーさんのスカウトからマネジメントまでを行っていました。

スカウトは、主にSNSのダイレクトメールを送ってスカウトしていました。

スカウト返信率をあげるために、どのような文章がいいのか、SNSの投稿をどう工夫していくかを、自分で考えながら仕事をしていたので、SNSマーケティングのようなことも学ぶことができました。

また自ら考える力がついたと思っています。

マネジメントについては、ライバーさんそれぞれに個性があるためとても難しかったです。

どのように活躍させていこうか、どうしたらもっとよくなるのか、わからず不安になることもありました。

ですが、会社の同じフロアに社長や部長、インターンの先輩がいて、わからないことがあれば、すぐに聞ける環境ということもあり、自ずとできるようになっていきました。

就職活動に活かせたこと

そもそも、リスタートでのインターンを始めるまでは、自分が何が得意で、何がやりたいのか、全くわかっていませんでした。

しかし、リスタートでのインターンを始めて、自分が得意なことや、苦手なことを知ることができ、就活で企業を探すときに何を重視すべきなのかを自分で気づくことができました。

就活は、インターンで成果を残すことができたので、自信をもって面接等に臨むことができました。

とくに私自身、営業力がかなりついたと感じています。

面接官の方と話す時も堂々と話すことができるようになり、営業をやっていてよかったなと感じました。

早くから就活を始めたこともあり、3年生の12月には就活を終えることができました。

またライブ配信業界という、新しい業界ということもあり、面接官の方とライブ配信の話題で盛り上がったり、質問を受けたりして、場が和んだこともあったので、本当にリスタートのインターンに参加して良かったと思っています。

社会人スタートへの意気込み

今リスタートでは、マネージャー業務以外に、採用関係のお仕事に関わっています。

ここでしか学べないことを経験し、しっかり学んでいきたいと思っています。

一般的に採用関係の業務は、現場で何年か働いてから、採用担当になっていくケースが多いと思いますが、インターン生でこの経験ができるのはとても貴重だと思います。

成果を出していけば、自分が関わりたいことや、やりたいことにも挑戦させてくれる環境なので、大学4年の1年間を非常に恵まれた環境で過ごすことができると感じています。

この経験を糧に、同じタイミングで社会人になる同期と、少しでも能力や経験の差をつけた状態で、いいスタートを切って就職先でもしっかり成果が残せる人材になります!

リスタートのTikTokの切り抜き @restart_17live

Mのストーリー
就活が終わってもインターンを続ける理由
この記事をSNSでシェアしよう
Mってどんな人?

大学3年の5月からインターンを始めました! 就活は大学3年の9月から始めて12月には就活が終わることが出来ました!

会社名
株式会社リスタート
業界
人材 エンタメ/芸能
職種
営業
学校
専修大学 人間科学部
学年
学部4年
インターン先で特に磨かれたスキル
  • 好感表現スキル
  • 積極的傾聴スキル
  • 自己開示スキル
株式会社リスタート
この企業の求人を見る
  • インターンをつうじて得られた体験や、仕事への気づきを
    ありのままにつづったものが「ストーリー」です。
    こちらのボタンから同僚のストーリーをシェアしましょう!

  • シェア