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2022.01.14
インターン生
杉渕守
杉渕守さんが在籍する企業のストーリー一覧
このストーリーを書いた学生
杉渕守
学校
流通経済大学 経済学部
学年
学部4年
職種
営業
勤務期間
2021-12-06 〜 現在

インターンを始める前の自分

 インターンを始める前の自分は、バイトがない日には、暇な友人を探して予定がなくても外に出て遊び歩いていました。就活を始まる前にバイト先の社員の方や周りの友達などに営業に向いていると言われていて自分は営業に向いていると自分の事を過信していたのもあり、自分ならどんな商材の営業でも話すのが上手いと思い込んでいたのでインターンに参加してからも自分ならサクサクと契約を取れるのではないかと思っていました。自分でも何か社会人になってから活かせることをやらなければいけないということもわかっていたのですが、中々行動にいかせずにぐーたらと過ごす日々が続いていて、内定先が決まったということだけで安心してしまっている自分がいました。しかし、将来の自分のビジョンを考えた時に学生からでも何か出来ることがあるのではと思い、内定者としてインターンに参加し入社前の段階で仕事の裁量を増やしたいと思いました。

インターンでの経験や実績

インターンを経験して、なかなか契約に繋がらないことから営業の厳しさというものに痛感しました。自分がなんでできないのかという事にすごく悩み、上司の方と何度もロープレをして頂き徐々に話しを縦に進めることができたり、自分の話すことに自信を持って話せるようになりました。この経験を就職をする前に経験できた事により、営業に対する自分の考え方や以前から持っていた起業という目標ばかり追いかけていたことよりも、目先の少ない契約数の目標だとしても、まずはその小さなことから達成していかなければならないということがわかりました。入社をしてからも大きな目標は忘れずにまずは近い目標を達成していき大きな目標を達成できるようにしたいです。

就職活動に活かせたこと

私は、就職活動が終わってから内定者インターンとしてインターンに参加させていただきました。なので、就職活動に活かせたというよりは、4月に入社の段階でできる裁量の幅を広くしたいと考えインターンに参加しました。大学1,2年生からインターンを参加している人もいて自然な流れで参加することができました。結果にコミットする先輩社員さんたちの姿勢はいい意味でギャップを感じることができました。インターンを通して新しい一面を知ることができたので、とてもいい期間だと思いました。今後社会人に向けて先輩社員方のようにスピード感を持って成長していきたいと考え、それが実現できる会社なのだとインターンに参加し改めて感じることができました。
さらに、インターンをすることによって今後参加したりを考えていて、自分が何をしたらいいかわからない人は社会人とはどんなものなのか、営業という職業がどんなものかなど知識やスキルが身につけられると思うのでぜひ参加してみてほしいです。

社会人スタートへの意気込み

4月から社会人になってから、スピード感を持って成長するために、まずは入社をする前の段階でインターンに参加できたことは良いスタートダッシュを出来たのではないかと考えております。内定者インターンの差という形で他の内定者の人より少しでも早く環境や仕事内容などを少しでも知ることができたのはとても大きな経験だと感じました。社会人になってから良いスタートダッシュをするためには、インターンとして参加したことをしっかりと活かし、自分がうまくできている時とうまく行っていない時を両方経験することができたので、自分がうまく行っている時期のことを忘れずに入社してからすぐにスピード感を持って成長をできるようにしたいです。

杉渕守のストーリー
インターンでの経験
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杉渕守ってどんな人?

私は、流通経済大学の経済学部所属の大学生です。高校ではハンドボール部に所属していて部長をやっていました。負けず嫌いな気持ちは誰にも負けません。

会社名
Flat Holdings株式会社
業界
コンサルティング 通信
職種
営業
学校
流通経済大学 経済学部
学年
学部4年
内定先
Frat Holdings株式会社
規 模 100~299人
業 界 IT/ソフトウェア
特 徴 メガベンチャー / 起業家輩出 / 億以上の資金調達
インターン先で特に磨かれたスキル
  • 積極的傾聴スキル
  • 自己開示スキル
  • 論理的表現スキル
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