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2021.10.16
インターン生
OH

問いを立てる力の重要性と言語化の面白さ。成長を実感できる日々。

OHさんが在籍した企業のストーリー一覧
このストーリーを書いた学生
OH
学校
早稲田大学 文化構想学部
学年
学部3年
職種
営業
勤務期間
2021-09-21 〜 2022-01-31

なぜインターンを始めたのか

キャリアバイトさんの中から、「CRMを活用して実際の営業活動を行ない、企業の採用や集客課題のヒアリングを行い、ITの無形商材を使って人材課題解決につながる提案を行える」という文面を見つけ、興味を持ったためです。
以前の長期インターンでITの力について実感していたのでITで課題解決をしている企業と、事業内容が「誰もが生き生きと働く社会」を実現する手段になっているかを軸に選んでいました。
具体的には、ITによって、自分の可能性を信じれる出会いをつくることや業務を最適化して自分の可能性を出せる環境をつくることが手段になると考えていました。
そこで企業の採用の人材課題を解決することが、「誰もが生き生きと働く社会」へとつながると考えるからです。

身についた考え方やスキルとは?

「問いを立てることの重要性」と「言語化する面白さ」です。
インサイドセールスとしてアポ率のKPIを超えることを目指したからついた力だと考えています。
KPIを超える成果を残すことで実現する社会づくりにつながると考えていたからです。
課題がわかればその課題を解決することで成長できると考え、課題を分析しました。
課題として、成功した時の要因を分析しきれていないことと、コミュニケーションが不足しておりナレッジが共有しきれていないことを考えました。
「問いを立てることの重要性」はここから学びました。
洗い出した課題を解決する上で成功した場合と失敗した場合を要素分解し、言語化することが重要だと考えました。共有できるナレッジにするためです。要素分解して腹落ちする言語に落とす作業は楽しかったです。再現性のあるものになることにやりがいを感じたからです。
「言語化する面白さ」はここから学びました。

なぜその考え方やスキルが身についたのか

インサイドセールスとしてアポ率のKPIを超えることを目指したからです。
KPIを超える成果を残すことで実現する社会づくりにつながると考えていたからです。
結果として、1ヶ月前と比べてアポ率を向上することができました。
課題として、成功した時の要因を分析しきれていないことと、コミュニケーションが不足しておりナレッジが共有しきれていないことを考えました。
そこで、2つの施策を実行しました。
1点目は「うまくいった時」を偶然と捉えずになぜうまくいったのかを言語化し、共有できるナレッジにすることです。
感覚に頼るのではなく再現性のあるものにすることでアポ率が上がると考えたからです。
2点目は業務の合間にインターン生とうまくいった場合のナレッジを共有する時間を作ったことです。
商談に結びつくナレッジを共有する場ができればセールスの質が高まると考えたためです。
この経験から、問いを立てることの重要性と、言語化する面白さを学ぶことができました。

これから挑戦したいこと

私はITの力で人の支援に挑戦したいです。
誰もが生き生きと働ける社会をつくることを実現したいためです。
具体的には自分の可能性を信じれる出会いをつくることや業務を最適化して自分の可能性を出せる環境をつくることが、手段になると考えています。
きっかけとしては、長期インターンの経験があります。
デジタルツールを扱って事務業務を自動化し、効率化することを行いました。
その際、以前よりも業務時間が5時間短縮されたことで社員の方々から「他の創造的な仕事に注力できる」と喜びの声をいただき、やりがいを感じました。
また、今回の長期インターンではITの力で企業の採用の人材課題を解決することにやりがいを感じました。
また、少子高齢化により労働人口が減っていく中で、生き生きと働き、生産性をあげることは必要だと考えているためです。
御社で社会の当たり前をつくり、御社と自身のミッションを成し遂げたいたいと考えます。

OHのストーリー
問いを立てる力の重要性と言語化の面白さ。成長を実感できる日々。
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OHってどんな人?

日々、自己成長を実感しながらインターンをさせていただいています。

会社名
ポート株式会社
業界
広告/PR IT/ソフトウェア
職種
営業
学校
早稲田大学 文化構想学部
学年
学部3年
インターン先で特に磨かれたスキル
  • 発想研磨スキル
  • 問題発見スキル
  • 改善発案スキル
ポート株式会社
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  • インターンをつうじて得られた体験や、仕事への気づきを
    ありのままにつづったものが「ストーリー」です。
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