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2019.10.10
インターン生
今井雄大
今井雄大さんが在籍する企業のストーリー一覧
このストーリーを書いた学生
今井雄大
学校
首都大学東京 都市環境学部
学年
学部3年
職種
営業
勤務期間
2019-03-15 〜 現在

なぜインターンを始めたのか

理由は2つあり、営業力をつけたかったからと自分がどこまでやれるか試してみたかったからです。

現在、留年をしていて2回目の3年生なので昨秋、就職活動をしていたのですが、惨敗でした。そのため、営業力を身につけ就職活動、そしてその先の人生で活かせるスキルを身に付けたいとの思いからインフィニティエージェントでインターンをさせて頂くことに決めました。

自分がどこまでやれるか試したかったということについてですが、私は正直社会をなめていました。
昔から「営業得意そう」と言われることが何度かあったので、すぐに契約を取ってトップセールスになってやると思っていたのですが、実際はそんな甘い世界ではなく、最初の3ヶ月くらいはかなり苦しい思いをしました。

身についた考え方やスキルとは?

2つあり、【目標達成力】と【営業力】です。
目標達成することは、言葉で言うのはとても簡単なことですが、実際に働く中で継続して達成し続けるのはかなり難しく、かつ非常に重要であると感じています。
インフィニティエージェントでは、初月からインターン、社員問わず目標が割り振られており、その数字を達成するためにどの位のペースで日々の業務をこなしていく必要があるのかを自身で考えることを求められます。

営業力についてですが、営業はトークだけでなく、見た目の雰囲気、服装、髪型、表情等様々な要因から成りたっています。
インフィニティエージェントでは、20代でありながらも経験豊富で実力のある社員の方々から営業のいろはを一から徹底的に教えていただけますし、それに対して本気で考え、アウトプットし、フィードバックをいただける環境が整っているので、自然と営業力が身につきつつあると考えています。

なぜその考え方やスキルが身についたのか

目標達成についてですが、毎朝の朝礼で月初に定めた目標の数字に対して、現状を報告することから始まります。自分の追っている数字を確認してから業務にとりかかるので、常に自分の数字を意識でき目標達成をする力が身についてきたと思います。

私は営業を「顧客と共に顧客の課題発見をし、それを解決するお手伝いすること」と定義しています。
訪問販売の難しいところは、顧客が課題に気づいていない場合が多々あるというところにあります。なので、訪問販売員は招かれざる客となることが多いのですが、いかにして悩みや不満を気づかせて引き出し、商材のメリットを伝えるかを実践できるよう日々取り組むことで徐々に営業力がついてきたと考えています。

これから挑戦したいこと

これから挑戦したいことはクロージングと後輩のマネジメントです。
今までは、アポ取りに専念していたのですが、日を重ねるにつれてクロージングをやってみたいという思いが大きくなってきているので、チャンスが来たときにgoサインをもらえるよう、日々結果を出し続けていきたいと考えています。

現在、インフィニティエージェントは会社を大きくするフェーズにあります。なので、これからどんどん後輩が入ってくると思うのですが、その時に自分が教えていただいたことを後輩に伝え、安定的な結果を残せるようにマネジメントしていきたいと考えています。
そして、年間の売り上げ目標を達成し、会社を大きくすることに貢献できるよう頑張っていきたいと考えています。

今井雄大のストーリー
大学生活をかえてくれた営業職
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今井雄大ってどんな人?

首都大学東京 都市環境学部 都市環境学科 分子応用化学コース3年 応用化学を専攻しており、有機化学、無機化学をはじめ、分析化学、量子力学等、化学を幅広く学習しています。

会社名
株式会社インフィニティエージェント
業界
金融 IT/ソフトウェア
職種
営業
学校
首都大学東京 都市環境学部
学年
学部3年
インターン先で特に磨かれたスキル
  • ギブアンドテイク
  • グリット
  • 好感表現スキル
株式会社インフィニティエージェント
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