株式会社ニコリー【マーケテイング】のインターン/インターンシップ情報 - キャリアバイト

株式会社ニコリー マーケティング

急成長webメディアの分析

株式会社ニコリー【マーケテイング】

急成長webメディアの分析

【CEO直下】女性向けメディアのwebマーケター募集!!もちろん男性も可!

コンプレックスで悩んでいる人を笑顔に
コンプレックスで悩んでいる人を笑顔に
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弊社ではいまコンプレックス解決メディア「NICOLY(ニコリー)」(https://nicoly.jp)の立ちあげをしています。

ダイエット、肌のトラブル、胸・バストアップ、整形、妊活、脱毛、などなど・・、コンプレックスの『対処法』や病院に行ってみたなどの『体験談』を紹介するメディアです。

こちらのサイトでは40名を超える医師や30名を越えるライターさんが記事を寄稿してくれています。そういった記事をできるだけ多くの人に読んでもらえるような施策を考え改善するのがミッションです。

このインターンを通じて、マーケティングの基礎、およびSEOのノウハウを得て、今後の社会人経験に役立てて貰えればと思っています。

実際、弊社のインターンを通じてwebのマーケティング職に内定をもらった人が何人もいるので、やる気があって本気でインターンにコミットすれば、市場に評価されるレベルで実力をつけることが出来ます。

インターンシップ情報

給与 報酬応相談 (1時間あたり1000円程度) 時間給でなく、コミットメント・成果報酬にしています。
勤務地 最寄駅: 五反田駅から徒歩5分
所在地: 東京都品川区西五反田1-21-8 KSS五反田ビル6F
業界 / 職種 業界: IT/Web / 職種: マーケティング
身に付くスキル webマーケティング力
webサービスの分析力
SEOをベースにした集客力
仕事内容 コンプレックス解決メディア NICOLY(https://nicoly.jp)でマーケターとして働いてくれる学生を募集しています。
必要なのは『数字が改善していく施策を考えるのが好き』なこと。その能力を活かして、一人でもコンプレックスで悩んでいる人を減らしたい、と思ってもらえる方と一緒にお仕事をしたいです。

いまならCEO直下の部署に配属され、毎日代表の檜垣と議論を重ねることが出来ます。また初心者でも大丈夫。webサービスのSEOを担当してきたSEOスペシャリストがマンツーマンで基礎の基礎から教えてくれます。

▼五反田オフィス
▼若い人が多く、非常に楽しい雰囲気のオフィス
▼CEO、SEOスペシャリストの元でマーケティングを基礎から学べる

【お仕事内容】
* ユーザーを集めるための新規記事作成
* SEO効果が上がるように記事をリライト
* 記事の分析、改善施策の提案
* 毎週CEOを含むチームメンバーと施策会議

未経験でもOKです。もし興味を持たれた方は是非一度弊社オフィスに遊びに来てください。
コンプレックス解決メディア ニコリー
コンプレックス解決メディア ニコリー
女性も活躍できる職場です
女性も活躍できる職場です
社内の様子
社内の様子

応募要項

勤務時間 週25時間以上(土曜日も対応可)
就活や授業等での勤務時間は柔軟に対応します!
応募条件 円滑なコミュニケーションスキル
待遇 交通費全額支給
飲み物飲み放題
昇給あり

会社情報

会社名 株式会社ニコリー
URL http://corp.nicoly.jp/

インタビュー

働いている人の声 【矢野 嵩之(早稲田大学 政治経済学部)】
①ドウゲンザッカーバーグでインターンを始めて感じたこと
読者に感情移入することが、これほどまでに難しく、しかし、それだけ社会的意義があることです。
私たちは NICOLYという、様々なコンプレックスに悩む人たちのためのメディアを運営しています。インターネット上にも、なかなか情報がないコンプレックスを持つ方もいます。そんな読者たちは、良い情報がないか、すがるような気持ちでNICOLY にたどり着くのです。
そんな読者たちに、いいかげんな記事を見せられないですよね。有益な記事を出したいと思うはずです。NICOLY の編集者は、世の中の本気で悩んでいる人をすこしでも減らす使命があるんです。単にライターをしたいだとか、編集をしたいってだけなら向いていないと思います。

②ドウゲンザッカーバーグでインターンを始めて変わった所
ひとことで言えば、当事者意識です。ドウゲンザッカーバーグ のインターンが他社と決定的に違うところは、サボれないということです笑。自分が怠けると、記事の公開が遅れ、コンプレックスに悩む人が情報にたどり着けない。それは、NICOLYの理念を汚すことです。だから手を抜けないんです。
それはまったく休むなということではなく、セルフマネジメントをするってことです。疲れたら勝手に休む。でも、何分休むか、何時までに何をやるのかは自分で決める。できなかったら改善して次に活かす。PDCA を回す。
そんな「当事者意識を持って、自分で決めていく」経験ができると思います。

③ドウゲンザッカーバーグインターンの良さ
今ならライティングや編集のスキルをがっつり学べます。某女性向けメディアでライターや編集をしていた方がマンツーマンで教えてくれます。今、私が独り占めしています笑
人数が多すぎると、今後こういうことはなくなると思います。
学生のうちに実務的な技術を学ぶ機会はそうないはずなので、編集やライターに興味があるならチャレンジしてみてはどうでしょうか。

④学生へのメッセージ
ドウゲンザッカーバーグは人数が少ないですが、もし「圧倒的な成長」をしたいなら今がベストなタイミングだと思います。今、左には CEO、右には CTO、正面には編集長が座っています。こういう方たちと一緒に仕事をするのは刺激的ですし、人数が何十人となったら、教えてもらう機会も少なくなります。
「今は忙しい」と思っている人、今やっていることは、今じゃないとできないんですか?私も、ジョインする前は忙しかったですが、今はあのとき決断して良かったと思っています!
いっしょに働けるのを楽しみにしていますね。
経営者の声 人が成長する上で、健全な劣等感は進化をもたらしますが、劣等コンプレックスは停滞と精神的なダメージをもたらします。特に外見や国籍など自分の努力の範疇を超えた部分に劣等感を抱えてしまった場合、それは劣等コンプレックスとなり生き辛さを抱えやすくなるんです。周りに比較対象がいる限り、国や時代を問わず私達を苦しめる劣等コンプレックス。そんな劣等コンプレックスを根本的に克服する唯一の方法は、価値観を変えることです。そして、価値観を変えるために必要なのは情報です。これが私達がいま、紀元前からあるこの問題に取り組むべき理由です。スマートフォンとソーシャルメディアという情報インフラが整ったことで、LGBTや職業差別を始め多くのジャンルで価値観の是正が始まっています。私たちは正しい情報を配信し、世の中の価値観をあるべき分布に戻し、個人の価値観を変えていくことで、劣等コンプレックスに悩んでいる人を笑顔にできると考えています。