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『”実践型”の長期インターンをする魅力とは?』大学で学んだことを最大限に活かし、エンジニア職を極めているインターン生に、直撃インタビュー!

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『”実践型”の長期インターンをする魅力とは?』大学で学んだことを最大限に活かし、エンジニア職を極めているインターン生に、直撃インタビュー!

エンジニアのインターン入社3名 左から、ボリレケネスさん、土屋桃子さん、山下拓さん

ベリテワークス株式会社は、主要サービスであるカウンセリングおよび情報システム開発を行っている企業です。ベリテワークスエンジニアのインターンとして入社した3人に直撃インタビューし、リアルなお話を伺ってきました!
 
『ベリテワークスで、インターンをする最大の魅力はなにか?』
 
『なぜ、ベリテワークスでのインターンは成長できるのか?』

「インターンに興味はあるけど勇気が出ない、、、。」という方はインターン参加への最初の第一歩として、是非ご覧ください!

▼ ベリテワークスでなければならない理由とは?



 Q:たくさんのインターンがある中で、なぜベリテワークスさんにしたのですか?
 
山下:はじめてのインターンだったので、福利厚生や掲載されていた写真で会社の雰囲気を重要視しました。大学で学んだことを活かせる職場で働きたいと思っていたことも理由の一つです。

そしてなにより、一番の決め手は手厚い教育制度です。ベリテワークスには、社員さんが丁寧に教えてくれる環境があります。それに加え、代表がワークライフバランスを推進しているので、そこにも他の会社とは違う魅力を感じました。

土屋:インターンに応募したのが大学4年の秋で、大学院に行くことが決まっていたんですけど、院試で情報系のことが全然答えられなくて焦りを感じました。そのことをきっかけに情報系の会社で探していたんです。加えて英語を使うということでスキルが上がりそうだなと。
あとは、お菓子食べ放題にも惹かれました。(笑)お菓子食べ放題の会社であれば、必然的に会社の雰囲気がいいのではないかと思い、ベリテワークスに決めました。
 
ボリレ:もともと「Magento」という素晴らしいイーコマースツールでの開発をしている点に魅力を感じていました。それ以外で言うと、代表の浅賀さんがワークライフバランスを推進している点もそうですし、海外に行くチャンスがある点なども魅力に感じています。

▼ なぜ、成長することができるのか 



Q:ベリテワークスでインターンをする魅力を教えてください。
 
山下:ベリテワークスのアットホームさはとても魅力だと思います。あと、夏と冬に開発合宿があって、インターン生も連れて行ってもらえるんです。この夏も開発合宿に行って、最終日にはみんなで富士山に登ってきました。

ボリレ:インターン生はみんな多才ですし、色々な文化で育ったメンバー間でコミュニケーションを取って働いたりすることはとても良いことだと思います。

土屋:インターンにチャレンジすることを、高い壁としてイメージしてしまう人もいると思います。

しかし、ベリテワークスでのインターンは、今の自分のレベルに合ったところからはじめてくれるので、無理することなくどんどん成長できます。そして、技術を吸収しながらも英語を習得できる環境があるので、技術と英語を同じくらい学ぶことができます。両方を学びたい学生の皆さんにとてもオススメです。

実際、私はインターンを始めてTOEICのリーディングの点数を上げることができました。
あと、ベリテワークスのアットホームさはとても魅力だと思います。先日、社員旅行に連れて行ってもらえたのは嬉しかったです。
 
Q:インターンを始めて、成長を感じていることはありますか?

ボリレ:入って3ヶ月後くらいに成長を感じることができました。何をやるにも最初は躊躇してしまっていたのですが、今では多くのことを学び、自信を持って業務に取り組むことができるようになりました。
 
山下:実際のプロジェクトでの業務を担当できるようになるなど、できることが増えた時に成長を感じます。

土屋:大学の授業で学んでいることは、理解しているつもりだったのですが、実際の業務となると全然理解していないと痛感しました。

しかし、インターンでの業務が大学で学んでいたことと繋がり、理解することができました。それを自分の研究でも活かすことができているので、日々何かを吸収していると感じます。
 

▼ 失敗を恐れず、挑戦できる環境



Q:仕事内容はどのようにステップアップしていきましたか?
 
山下:最初は全然分からなかったので基礎的なところから始めていき、コツをつかんできたら少しグレードアップしたお仕事を担当するようになりました。分からないところは社員さんに教えていただきながら、進めていきました。

土屋:半年ほどで、実際のお客さんに関わるお仕事にも携わっていくようになりました。最初は簡単なデザインの編集からで、そこから徐々に重要な仕事を任せていただくようになりました。
 
ボリレ:流れは2人が言った感じです。入社して1年半くらい経ちましたが、今ではお客さんの問い合わせ内容を調べて回答する業務も担当できるようになりました。

Q:半年でそのような仕事に関わることができるというのは、学生にとってはとても貴重な経験ですね。インターンの環境はどんな感じですか?
 
土屋:週4~5日で出社していますが、自宅からはそこまで遠くないので通勤しやすいです。月に1度みんなで勉強会(Magento Meetup Tokyo)を開いて、軽食の買出しをしたり、ご飯を食べたり、仲が良くとても楽しい環境です。

山下:失敗ができる環境なのがいいですね。仕事面では、失敗しても社員さんから厳しく責められることがなく、丁寧にアドバイスを頂けるので、どんどん挑戦できる環境だと思っています。

ボリレ:リーダーはプレッシャーにうまく対処するよう教えてくれるなど、いいオフィスの環境です。

▼ ベリテワークスでしか得られないもの



Q:なにが原動力で、インターンを続けることができていますか?

ボリレ:新しいことをどんどん学べるのがモチベーションに繋がっています。

山下:他の会社で長期インターンをしている友達から、インターンは雑用しか任せてもらえないという話を聞いたことがありました。ここではそうではなく、実務に挑戦できるのがいいと思っています。

土屋:ここにいるとプログラムや情報系の知識を得ることができるだけでなく、英語を喋る方が自分の周りにいるので、英語に触れ合うことが多くあります。

技術と英語どちらも成長できる環境というのは、自分の周りにはここしかありません。なので、日々新しいことをキャッチアップして成長でき、モチベーションを保っています。
 
Q:これからインターンを始める人へのアドバイスをお願いします。
 
3人:インターンをはじめた当初は自分に自信がなかったのですが、実際に会社に入ってみると、社員の方がしっかり見てくださるし、分からないところは優しく教えていただけます。

インターンとして入ったら、自分はできなくても周りの人が助けてくれるので、そんなに心配しなくても大丈夫です。興味がある分野であれば、勇気を出して一歩踏み出してみてください。
 

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