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株式会社ディレクターズで働く学生にインタビュー!

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株式会社ディレクターズで働く学生にインタビュー!

学部3年生 柏崎輝

今回は、株式会社ディレクターズで働いている柏崎輝さんにお話を伺いました。

ブログを見て、楽しそうだなと感じてインターンに応募!


よろしくお願いします!柏崎さんがインターンをされたのは何時ごろになるのですか?


――柏崎輝さん(以下K):大学3年生の8月にインターンを始めました。就職活動が本格的に始まる前がインターンをするチャンスだと考えていました。
やはり、面接だけではお互いに解からないことが多いのではないかと思っていましたので、インターンで納得してからキャリアをスタートしたいと感じていました。

ディレクターズでインターンをされたきっかけは?


――K:twitterで話題になっていた、ディレクターズでアルバイトしている女子大生のブログを見て応募しようと決めました。
元々サーバーの仕事に就きたかったのですが、ブログを2?3ヶ月読んでみて、学生にもこんなに面白いことを任せてくれる会社だったら、楽しいインターンと、働くことができるなと感じましたね。
就職活動も周りがしているからとかで動きたくはなかったですし、どうせなら、ただ就職するだけがゴールでなく、自分のやりたいこととか、自分に合った会社を積極的に動いて見つけ出したかったです。そのためのインターンシップでした。

「手抜きをしたい、楽をしたいがためにガンバる」


インターンを始める前からサーバーエンジニアに興味があったのですか?


――K:中学生の頃からパソコンは好きでした。それで大学は情報系の学部に入りました。
大学生になって触る機会が増えたこともあって、益々ITに興味が出てきました。
2009年の夏ごろに、ほぼ独学なのですけども、自宅にサーバーを立てました。 動機は学校のレポートをUSBに移すのが面倒だなと感じていて。。。
あと、ウィルスがいたり、忘れたりする危険があるのでファイルサーバーをネットにあげた方が良いかなと思ったんですよね。 自分のモットーが「手抜きをしたい、楽をしたいがためにガンバる」なのですよね。

会社の雰囲気が本当に良いです!


なるほど。とても面白いですね。では実際に働いてみていかがでしたか?


――K:会社の雰囲気がとても良いなと感じました。みんな和気あいあいとしていて、会社にいるのが楽しいです。
業務は今までに学んでいたことの延長でもありますが、決められた時間内でやり遂げようとする意識の部分や、知識が付くスピードがやはり違いますね。
楽しいことも、厳しいこともありますけれども、辛いとは感じないですね。
何と言いますか、やり終わった後の達成感が全て吹き飛ばしてくれますね!

会社の雰囲気はそんなに良かったのですか?


――K:最初は緊張しましたけど、とてもフランクなのですぐに馴染みました。
エンジニア系の会社って地味なイメージを持っていたのですけど、全然そうでなくみんな楽しそうに働いていたのが、正直言って意外でした!
実は私の席は社長の隣なのですけども、普通に会話したりしますよ(笑)。

社員のみなさんとも、とても仲が良さそうですよね。


――K:会社の方大勢と、誕生日のイベントで草加せんべいを焼きに行ったり、社員の方と遊んだりというのもありますね。
周囲からはムードメーカーと言われたりもしますが。 また、他の学生のメンバーと話したりしているのも楽しいですよ。
楽しんで技術を身に付けながら仕事をしたい人。ディレクターズに向いています!

今後、どんな仕事をしたいのか、教えてください。


――K:今は、新しい技術の検証や、組み合わせをしたり、メールの配信システムの組み立てを自分が中心になって行っています。 データセンターに行くときや、個人ではなかなか触れられないサーバーに触れるのがとても楽しいです。
周りからも「スゴイ嬉しそうな顔してる」と言われてしまったりもします(笑)。
ただ、サーバーだけでなくネットワークの技術も身に付けたいですね。
その為に会社を自分の力で大きくして、その過程で色々な発見や知識を身に付けていきたいです。まずはお客様を持つのが第一歩かなと思っています。

最後にインターンを始めたいと考えている学生にメッセージをお願いします。。


――K:僕はディレクターズでインターンを始めて、まず最初に楽しいと感じました。やはり楽しむのが一番大切だと思います。楽しんで仕事をしたい人は是非、ディレクターズに来て、会社を見て下さい


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