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アドイノベーション株式会社で働く部長に(インターンから正社員として入社)インタビュー!

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アドイノベーション株式会社で働く部長に(インターンから正社員として入社)インタビュー!

アプリマーケティング事業部 部長(首都大学東京卒業), アドストア事業部 部長(早稲田大学卒業) 永瀬 敬三さん, 森田 昭仁さん

アドイノベーションは2010年3月に設立された企業で、スマートフォン広告に特化した事業を展開しています。
スマートフォン広告の業界は、スマホ端末の普及とともに、爆発的な成長を遂げており、
当社もそれを追い風に急成長しています。

今回は、『キャリアバイト』を通じてアドイノベーションにインターンとして入社後、約1年弱で正社員として入社し、現在はそれぞれ部長として活躍されている、永瀬さんと森田さんにお話をお伺いいたします。

文系・未経験から、2ヶ月で全世界で使われるiPhoneアプリをリリース


こんにちは。本日は宜しくお願いいたします。早速ですが、インターンを始めたきっかけを聞かせてもらえますでしょうか?


永瀬:学生時代、起業したいなとずっと思っていました。起業するには、ベンチャーで働くのが一番良いだろうと考え、『キャリアバイト』でベンチャーでのインターンを探していました。そして、たまたま見つけた、設立からまだ半年しか経っていないアドイノベーションに決めました。

森田:私は大学を卒業した後、進路が決まっておらず、とにかく成長できる環境でアルバイトをしようと考え、『キャリアバイト』でベンチャーでのインターンを探していました。設立間もないことと、写真や文章から伝わる雰囲気が良く、アドイノベーションに応募しました。


インターン時代は、具体的にどんなお仕事をしていたのでしょうか?


永瀬:広告主や広告代理店に対して、『アドストア』という広告プラットフォームを営業していました。テレアポをしたり、役員のアポに同行したり、『アドストア』の運営サポートを行ったりしていました。テレアポから訪問、そして受注までの一連の作業を全て自分だけで成し遂げた時は、本当に嬉しかったです。

森田:私は文系だったのですが、iPhoneアプリの開発を行いました。プログラミング能力は全くなかったのですが、2か月間プログラミングの勉強をしながら開発して、リリースしました。初めて動いた時と、初めてダウンロードされた時はとても嬉しかったですね。今では全世界で使われるアプリになりました。


他社の内定を断って、正社員として入社。1年後、部長に就任。


アドイノベーションに正社員として入社した理由はなんですか?


永瀬:理由は3つあります。
一つは、スマートフォンのマーケットが爆発的に伸びており、スマートフォンに特化している弊社も急成長を遂げていることです。
二つ目は、海外進出を具体的に視野にいれていたこと。実際に今年の夏には香港支社が立ち上がります。
三つ目は、役員・社員の方々の魅力ですね。本気で世界の広告の常識を変えたいと思っている役員や社員の方々を見て、内定をいただいていた不動産企業ではなく、この会社で働きたいと思いました。



インターンの中で最も嬉しかったことは何ですか?


永瀬:プロモーションのお手伝いさせていただいたスマートフォンアプリが、App storeでダウンロード数1位になった時は本当に嬉しかったです。お客様にも喜んでいただきました。やはり、仕事を通じてお客様から感謝されることが何よりの喜びですね。

そういった実績を評価いただき、この4月から部長に就任させていただきました。これから、より一層頑張ります!


共に、スマートフォン広告業界に革新をもたらしませんか?


最後に、学生へのメッセージをお願いします!


森田:社会人になってからは、本当に時間がないので、たくさん時間がある学生時代に、色んなことをしたほうが良いと思っています。インターンもそのうちの一つで、絶対にやったほうが良いと思います。
社会人と学生って全く違うなということをインターン通じて、理解することができました。自分の日常で関わる人も増えるし、与える影響も大きくなるし、当然責任も大きくなる。
私もそうだったのですが、やりたいことがわからないという学生はとても多いです。インターンをすることによって、将来やりたいことが少しは見えてくると思います。成長できるし、インターン、オススメです!どうせやるなら、早いほういいですね。
興味のある方は是非当社に応募してもらえたら嬉しいです!共に、スマートフォン広告業界に革新をもたらしましょう!

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