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「インターン生主体の会社」で活躍中のインターン生にインタビュー!

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「インターン生主体の会社」で活躍中のインターン生にインタビュー!

専修大学 国際経済学科 4年生 大貫 兼司 さん

株式会社リーズは、ブラック企業撲滅ホワイト企業に特化した求人サイト「プログレ」や語学力を活かした求人サイト「ジョビカム」など様々な求人サイト運営している会社です。これらの求人サイトは新規事業として最近立ち上がったものばかり!
そんなリーズはインターン生が主体的に活躍している会社です!今回は実際にインターン生として活躍している大貫兼司さんに「インターン生の活躍秘話について」「社長や社員さんとの距離感」など普段では聞けないインターン生が主体的に働く会社の中身をインタビューしてきました!

自分の手で日本の労働環境を変える!


リーズでインターンをしようとしたきっかけは何ですか?


私はもともと海外で旅を1年間していました。その中でインドに半年くらい滞在していたのですが、インド人は皆が自分のために、楽しく働き、自分らしく働いていることにおどろきを感じました。
そんな中で、日本ではまだまだ過労死がニュースで流れたり、自由に好きなように働いている人は非常に少ない国であることも痛感させられました。
これから自分が働く日本の労働状況に不安を持ちつつ、その労働状況を何とか変えたいと思っていました。

そんな時、キャリバイトでインターンを探していたらブラック企業撲滅ホワイト企業に特化した求人サイト「プログレ」を運営しているリーズを発見して、ここでなら日本の労働状況を変えられると感じインターンすることを決めました。



インターン生が会社の中心になれる!?


リーズではどんな仕事をしていますか?


実際には「プログレ」を全国に広める営業を行っています。アポどりはもちろんその後の、営業同行まで行います。「プログレ」はまだまだ発展途上のサイトなのでこれからどんどん世の中に広めていける部分で非常にやりがいがあります。営業に行った後にすぐにフィードバックを田中社長に頂けるので営業スキルも上がっていく実感があります。

また、慣れてくればインターン生1人でも営業に行けます。
これはすごいことだと思います!

その他にも、「プログレ」をより良いサイトにするためのコンテンツの企画やどうすれば多くの企業にリーズの運営しているサイトを知ってもらえるかの会議を行ったり、会社全体の改善にインターン生も携わらせて頂いています。



営業はインターン生が中心とお聞きしたのですが本当ですか!?


はい、インターン生が中心でアポをとっています。
なのでアポをとれるかはインターン生しだいなので責任感もやりがいもあります!どうやったらアポがとれるかも何回もインターン生同士で議論しています。

インターン生全体が自分たちがサイトを良くしていこうという想いを持っているので議論も活発なのだと思います。
実際始めた頃よりアポの獲得数もインターン生全体的で上がっています。



環境は最高です!!


リーズの良い所はどこですか?


社内全体の話しやすさです。社長が1番話しやすいです!(笑)
いつでも話を聞いてくれてくれるのでタイミング的にはいつでも話しかけられます。
良い案があればインターン生でも絶対に聞いてくれます!

インターン生のパフォーマンスが下がらないよう定期的に休憩を頂いたり、声をかけてもらったりインターン生が集中できる環境を会社が作ってくれる点も働きやすさに繋がっています。
会議にも積極的に参加させてくれるので、社長以外の社員さんとも話す機会は非常に多いです。



インターン生の意見が実際に反映されたことはありますか?


はい!たくさんあります!

私自身も「プログレ」のサイトの中でインタビューのコンテンツを企画し、実際にインタビューに行ったりもします。また「プログレ」のトップページにある「ホワイト宣言」という企業のホワイト化を進めるための内容を考えたのも私です。

サイトを作る上での重要なサイト名やトップページの内容、コンテンツの企画など良いものであればインターン生の案でもどんどん採用されます!



今後大貫さんはリーズでどんなことをしていきたいですか?


リーズが運営している求人サイトは特徴的なものばかりで良いサイトなので出来るだけ多くの団体や会社を巻き込んでいきたいです。また、社内だけでなく社外や社会全体を巻き込んで仕事をしていきたいです。

様々な人を巻き込む事で自分自身も成長できますし、新しい人と触れ合う環境出来ていく事が最高ですね!

多くのインターン生とも切磋琢磨していきたいので皆さんのご応募お待ちしています!

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