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「エンジニア」インターンで学べる4つのこと
  • 業界/職種
  • エンジニア
投稿日2018.09.19
更新日2018.12.16

「エンジニア」インターンで学べる4つのこと

プログラミングの勉強は1人でもできるし、勉強会などに参加すればいろいろなプログラマの方と情報共有もできます。
ですが、実際に仕事としてプログラミングを経験することで、独学だけでは身につかないことが勉強になります。
そのような利点を4点挙げたいと思います。

SECTION 01

集団での開発に慣れることができる!

1人でプログラミングをしていると、自分の書きやすいコードの書き方ばかりになりがちだと思います。
1人のときはそれでもいいですが、会社でプログラミングする場合は、そうもいきません。
複数人でコードを書くことや、自分以外がメンテナンスをやる場合が多々あるからです。

そういった場面を想定すると、自分だけがわかるようなコードを書いていると他の人はコードを読むだけで一苦労します。
そうならないように、きれいにコードを書くように心がけたり、社内で「コーディング規約」を作ってコードの書き方をある程度定めたりすることがあります。
そのようなやり方は、やはり集団で作業を行う「会社」だからこそ身につくものです。

先輩エンジニアが教えてくれる!


わからないことは、インターネットで検索で大体のことは解決するかもしれません。
しかし、それでもわからないこともたくさんあります。
そんな時は、先輩エンジニアが一緒に解決してくれるでしょう。
どうしてもうまく動いてくれない部分に関してもそうですが、もっとうまい書き方があるんじゃないかという場合や、他の人が書いたコードがうまく理解できない場合などにも聞いてみると良いでしょう。
先輩エンジニアから吸収できることはたくさんあります。

出会いや刺激を受けることができる!


インターン先にはさまざまな人たちがいて、あなたにはない経験やスキルを持った人たちがいます。
そういった人たちと出会って話をするだけでも成長できると思いますし、自分の知らない技術・ツールに関しての話などの共有もできます。

大きなプロジェクト・責任ある仕事に関われる!


努力して仕事を進めていれば、おのずと大きなプロジェクト・責任ある仕事を任される機会が来ると思います。
こういった仕事は任されるだけでも、実力が認められたという自信になりますし、やり切ったときの達成感は本当にうれしいものです。
実際に仕事をやってみないとわからない大きなことの1つです。

最後に


大学生のうちにこういった経験をすることはとても有意義であるといえます。
スキルアップは間違いないですし、自分に自信が持てて、しかも社会勉強にもなります。
もしかするとインターンで入った会社が運命の会社かもしれません!
迷っているのであれば、ぜひチャレンジしてみてください。
また、キャリアバイトでは多くのエンジニアインターンの案件を取り扱っています。
中でも、応募条件でプログラミング経験を問わない「未経験者歓迎」のものがあります。
「プログラミングは正直わからないけど、やってみたい!努力してみたい!」という方、
そういう募集にめぐり合ったらチャンス!と思ってぜひ応募してみてください。


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