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キャリアバイト出身の女子大生起業家!ビックリバコ株式会社の吉田さんにインタビュー

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キャリアバイト出身の女子大生起業家!ビックリバコ株式会社の吉田さんにインタビュー ビックリバコ株式会社の吉田社長は女性エンジニアであり現役の女子大生です。

しかも、起業前にキャリアバイトを使ってスマホアプリの制作会社でインターンシップに参加していました。
今回はインターンから研究、そして起業についてまで、詳しいお話を伺いました。

未経験から始めたスマホアプリ制作会社のインターンでいきなり50万DLのアプリを作った

 



――こんにちは。実は吉田社長には以前一度お会いしていまして、インタビューをさせて頂いたことがありました。

私が株式会社テクノードでインターンしていたときですよね。
確か2年近く前だったと思います。あの時はありがとうございました。当時は学生で、まだ実は学生ですけど。

――在学中に起業されて、すごいなと思います!

今年の3月に学校を卒業する予定です。卒論も出したので多分大丈夫です。
実はインターンを始めることになった直接のきっかけが留年したことだったので、少しだけ心配なんですよね…。

――インターンのきっかけは留年したことなんですか?

はい。そうなんです。
学部2年生を2回することになってしまいまして。
余裕をもって履修していたので大丈夫かなと思っていたのですけど、1単位だけ足りなかったんですよね
しかも留年した年は履修できる授業が非常に少なかったので、自然と授業にも行かなくて済む状況で、時間に余裕ができてしまったんです。
そこで以前からスマートフォンアプリの制作に興味があったのと、留年した分の学費は自分で稼がないとなと思ったので、有給のインターンでスマホアプリを作りたいと考えました。そこでキャリアバイトを使って、株式会社テクノードのインターンに応募をしました。
4月に成績が発表されて留年が決まって、4月中にインターン先を探して、4月中に勤務が始まってという感じで、今思うと割とすぐ動きましたね。

――インターンでも大きな実績を残されましたよね。「うろおぼ絵17」が50万DLだったかと思いましたが?

なんか50万DLを達成したみたいです。私もあまり詳しい数字とかはうろ覚えですけど(笑)。リリース後の最初の数ヶ月で20万DLまでいきました。
最初のアプリでしたが、ヒットして嬉しかったです。
本当にインターンを始める前はiPhoneアプリの経験も無ければ、必要な開発言語の知識もほとんどありませんでした。授業でC言語とJavaは学んでいましたが、Objective-Cの知識はありませんでした。なので働きながら勉強してという感じでした。
社員の人からも「何か作ってみなよ」と言っていただいて、で「こういうの作ってみたいです」って話をしましたね。
「うろおぼ絵17」の特徴は17秒以内に出されたお題の絵を描くという点なのですけど。最初はそのルールは無かったんですよ。社員の方に「制限があった方が面白かもよ」というアドバイスをいただいて完成しました。「17秒」という数字には特に理由はなくて、私の感覚で決めました(笑)。

――企画、デザイン、プログラミング、サウンドまでほぼ1人で制作されたと聞きましたが、どれくらいの時間が必要だったのですか?

だいたい3~4ヶ月くらいでしたね。デザインは以前から制作した経験もありましたし、そこまで複雑なものでもなかったです。
また、「らくがきライブ」というアプリのデザインの一部をお手伝いもしましたね。
インターンは楽しかったのですけれど、学校の授業と研究が忙しくなってしまいまして、勉強と研究室の方に力を入れるようにしました。


経産省にIT技術を駆使する逸材に選定



――そこでIPAの未踏に応募されたんですよね。
※IPA:経済産業省所管の独立行政法人情報処理推進機構
 未踏:突出したIT技術を駆使する若い逸材を発掘育成するプロジェクト


そうですね。所属していた研究室は伝統的に未踏に応募していて、何名か卒業生の人も未踏に採択されていました。
前から未踏は気になっていたので、教授に「未踏に応募したいんです」と相談し、「身体動作の重畳表示による動画上での疑似ライブ感共有システム」というテーマで応募して、運よく採択されました。採択された時は大学ニュースでも取り上げていただきました。教授も喜んでくれましたね。
あと一部では「未踏は出会い系」って言われているんですけど、未踏をきっかけに本当に様々な界隈の人達との出会いが広がりました。

――その採択された開発費用で起業されたんですよね。就職活動はされたのですか?

就活もしましたよ!Web系とゲーム系でBtoCのサービスを展開している企業に絞って活動しました。結局、起業しちゃいましたけど…(笑)。
起業は未踏で開発したWebサービスをちゃんと公開したいと思ったのがきっかけで。
あと未踏に採択された時に同じPM(プロジェクトマネージャー)だったことをきっかけに知り合った川田と一緒に創業しました。


就活したけど「山アリ谷アリ」が好きで起業



――就活したのに!また、最初から起業したいという意思があったのですか?

難しいところですね。実は高校の時はパソコン部に所属していましたが、そんなに意思はあまりなかったです。
でも、インターンをする前に大学に入学する前からIT系の人たちが集まる、ある劇団と仲良くさせていただいていて、Webページを作ったりとかのお手伝いはしていました。
その劇団とのお付き合いの中で元々あったモノ作りへの興味が大きくなったのは確かです。また、その劇団員の方で起業された人もいたので、刺激を受けていたのかもしれませんね。
あと、勉強会に行くのが好きで。もう少し詳しく言いますと勉強会に集まった人たちと語りあったり、交流をするのがすごく楽しくて好きです。
そういうことをしていく中で、起業という選択が明確になってきたというところかもしれないです。
あと私は、自分が興味のある方に突っ走っちゃうくせがあって、「山アリ谷アリ」みたいな安定していない方が好きなんだと思います。


たくさんの人が笑顔になるものを作っていきたい



――ありがとうございます!起業されてからについても教えていただけますか?

現在は、自社サービスの「norinori.in」を開発しながら、受託の開発を行っています。
受託の案件も交流会などで知り合った方々にお願いをいただいています。みなさんに応援していただいてるのは本当に感謝しています。

――「norinori.in」について教えていただけますか?

動画サービスなのですけども、視聴者が参加可能なサービスです。
例えば、ニコニコ動画は視聴者がコメントによって動画に参加できますが、「norinori.in」は視聴者の動きを動画上に反映させることができます。

※norinori.in(現在開発中のWebカメラによる実際の動画です)
 http://norinori.in

きっかけは、YouTubeなどで流れている「DJライブイベント」の動画を見ていた時に、画面の向こう側の観客はノリノリで楽しそうで良いな、でもなんで私は動いていないんだろう、変だな、と感じたことです。
動画を見ている視聴者も一緒に体を動かして、みんなで参加することができたらとても楽しいのではと思いました。
その疑問と思想を未踏のテーマにして、起業に至ったという感じですね。また、最初はKinectを使っていたのですけど、私が思っているほどは普及していなくて、みんなに使ってもらえないのはやだなって思って、今はみんな持ってるWebカメラを使って開発しています。

――サービスのリリースを楽しみにしています!また、ビックリバコの理念についても教えてください。

ビックリバコの理念は「世の中の人々がビックリして、笑顔になるモノを、デジタルコンテンツの領域で創りだす」を掲げています。
あと個人的には「笑顔テロで世界征服」を目標として、2年ほど前から勝手に掲げています。こういう言葉を使うと、笑顔テロリストになりたいとかって、思われますかね(笑)。

――悪いことする人ではないですよね(笑)?

言葉の響き的に怖いかもしれないですが、違います(笑)。
うろおぼ絵17を作っていた時は、「近くにいる人」を楽しませたくて、笑顔を見たくて作ったんですが、リリースしてみたら、「もっともっとたくさんの人」が笑顔になっている所が見えたんですね。
twitterのタイムラインがうろおぼ絵17で埋まってたくさんの人が楽しんでいる様子が見えたり、ブログや雑誌に面白いって取り上げてもらったり、テレビで芸人さんが面白がって使っていたり。
そういうのを見てて、近くの人が笑顔になるものを、たくさんの人に手にとってもらえる環境に置いたら、みんな笑顔になるんだなって思いました。
私が作ったもので、たくさんの人が笑顔になるものを、これからも作って行きたいですね。

――最後にインターンについて一言お願いします。

私は暇ができたのでインターンをしたということでしたけども、インターンをした経験は非常に大きかったです。
実践的な開発力や実績がついて、研究にも役立ちましたし、就活にも起業にも役立ちました。
インターンで得た人とのつながりも、今すごく役に立っています。本当に様々な人に感謝しています。
まずは動いてみることが大切かなと思いますし、インターンをやってみることが気になるのであれば、とりあえず飛び込んでみてもいいのではないのかなと思います。
何事もそうですが、好奇心で動いてみることはすごく大事だと思います。

☆information


◆ビックリバコ株式会社:http://bicly.net/
※吉田社長がインターンしていた株式会社テクノードのインターンはこちら!
http://careerbaito.com/job/101

未経験から始めたスマホアプリ制作会社のインターンでいきなり50万DLのアプリを作った

 



――こんにちは。実は吉田社長には以前一度お会いしていまして、インタビューをさせて頂いたことがありました。

私が株式会社テクノードでインターンしていたときですよね。
確か2年近く前だったと思います。あの時はありがとうございました。当時は学生で、まだ実は学生ですけど。

――在学中に起業されて、すごいなと思います!

今年の3月に学校を卒業する予定です。卒論も出したので多分大丈夫です。
実はインターンを始めることになった直接のきっかけが留年したことだったので、少しだけ心配なんですよね…。

――インターンのきっかけは留年したことなんですか?

はい。そうなんです。
学部2年生を2回することになってしまいまして。
余裕をもって履修していたので大丈夫かなと思っていたのですけど、1単位だけ足りなかったんですよね
しかも留年した年は履修できる授業が非常に少なかったので、自然と授業にも行かなくて済む状況で、時間に余裕ができてしまったんです。
そこで以前からスマートフォンアプリの制作に興味があったのと、留年した分の学費は自分で稼がないとなと思ったので、有給のインターンでスマホアプリを作りたいと考えました。そこでキャリアバイトを使って、株式会社テクノードのインターンに応募をしました。
4月に成績が発表されて留年が決まって、4月中にインターン先を探して、4月中に勤務が始まってという感じで、今思うと割とすぐ動きましたね。

――インターンでも大きな実績を残されましたよね。「うろおぼ絵17」が50万DLだったかと思いましたが?

なんか50万DLを達成したみたいです。私もあまり詳しい数字とかはうろ覚えですけど(笑)。リリース後の最初の数ヶ月で20万DLまでいきました。
最初のアプリでしたが、ヒットして嬉しかったです。
本当にインターンを始める前はiPhoneアプリの経験も無ければ、必要な開発言語の知識もほとんどありませんでした。授業でC言語とJavaは学んでいましたが、Objective-Cの知識はありませんでした。なので働きながら勉強してという感じでした。
社員の人からも「何か作ってみなよ」と言っていただいて、で「こういうの作ってみたいです」って話をしましたね。
「うろおぼ絵17」の特徴は17秒以内に出されたお題の絵を描くという点なのですけど。最初はそのルールは無かったんですよ。社員の方に「制限があった方が面白かもよ」というアドバイスをいただいて完成しました。「17秒」という数字には特に理由はなくて、私の感覚で決めました(笑)。

――企画、デザイン、プログラミング、サウンドまでほぼ1人で制作されたと聞きましたが、どれくらいの時間が必要だったのですか?

だいたい3~4ヶ月くらいでしたね。デザインは以前から制作した経験もありましたし、そこまで複雑なものでもなかったです。
また、「らくがきライブ」というアプリのデザインの一部をお手伝いもしましたね。
インターンは楽しかったのですけれど、学校の授業と研究が忙しくなってしまいまして、勉強と研究室の方に力を入れるようにしました。


経産省にIT技術を駆使する逸材に選定



――そこでIPAの未踏に応募されたんですよね。
※IPA:経済産業省所管の独立行政法人情報処理推進機構
 未踏:突出したIT技術を駆使する若い逸材を発掘育成するプロジェクト


そうですね。所属していた研究室は伝統的に未踏に応募していて、何名か卒業生の人も未踏に採択されていました。
前から未踏は気になっていたので、教授に「未踏に応募したいんです」と相談し、「身体動作の重畳表示による動画上での疑似ライブ感共有システム」というテーマで応募して、運よく採択されました。採択された時は大学ニュースでも取り上げていただきました。教授も喜んでくれましたね。
あと一部では「未踏は出会い系」って言われているんですけど、未踏をきっかけに本当に様々な界隈の人達との出会いが広がりました。

――その採択された開発費用で起業されたんですよね。就職活動はされたのですか?

就活もしましたよ!Web系とゲーム系でBtoCのサービスを展開している企業に絞って活動しました。結局、起業しちゃいましたけど…(笑)。
起業は未踏で開発したWebサービスをちゃんと公開したいと思ったのがきっかけで。
あと未踏に採択された時に同じPM(プロジェクトマネージャー)だったことをきっかけに知り合った川田と一緒に創業しました。


就活したけど「山アリ谷アリ」が好きで起業



――就活したのに!また、最初から起業したいという意思があったのですか?

難しいところですね。実は高校の時はパソコン部に所属していましたが、そんなに意思はあまりなかったです。
でも、インターンをする前に大学に入学する前からIT系の人たちが集まる、ある劇団と仲良くさせていただいていて、Webページを作ったりとかのお手伝いはしていました。
その劇団とのお付き合いの中で元々あったモノ作りへの興味が大きくなったのは確かです。また、その劇団員の方で起業された人もいたので、刺激を受けていたのかもしれませんね。
あと、勉強会に行くのが好きで。もう少し詳しく言いますと勉強会に集まった人たちと語りあったり、交流をするのがすごく楽しくて好きです。
そういうことをしていく中で、起業という選択が明確になってきたというところかもしれないです。
あと私は、自分が興味のある方に突っ走っちゃうくせがあって、「山アリ谷アリ」みたいな安定していない方が好きなんだと思います。


たくさんの人が笑顔になるものを作っていきたい



――ありがとうございます!起業されてからについても教えていただけますか?

現在は、自社サービスの「norinori.in」を開発しながら、受託の開発を行っています。
受託の案件も交流会などで知り合った方々にお願いをいただいています。みなさんに応援していただいてるのは本当に感謝しています。

――「norinori.in」について教えていただけますか?

動画サービスなのですけども、視聴者が参加可能なサービスです。
例えば、ニコニコ動画は視聴者がコメントによって動画に参加できますが、「norinori.in」は視聴者の動きを動画上に反映させることができます。

※norinori.in(現在開発中のWebカメラによる実際の動画です)
 http://norinori.in

きっかけは、YouTubeなどで流れている「DJライブイベント」の動画を見ていた時に、画面の向こう側の観客はノリノリで楽しそうで良いな、でもなんで私は動いていないんだろう、変だな、と感じたことです。
動画を見ている視聴者も一緒に体を動かして、みんなで参加することができたらとても楽しいのではと思いました。
その疑問と思想を未踏のテーマにして、起業に至ったという感じですね。また、最初はKinectを使っていたのですけど、私が思っているほどは普及していなくて、みんなに使ってもらえないのはやだなって思って、今はみんな持ってるWebカメラを使って開発しています。

――サービスのリリースを楽しみにしています!また、ビックリバコの理念についても教えてください。

ビックリバコの理念は「世の中の人々がビックリして、笑顔になるモノを、デジタルコンテンツの領域で創りだす」を掲げています。
あと個人的には「笑顔テロで世界征服」を目標として、2年ほど前から勝手に掲げています。こういう言葉を使うと、笑顔テロリストになりたいとかって、思われますかね(笑)。

――悪いことする人ではないですよね(笑)?

言葉の響き的に怖いかもしれないですが、違います(笑)。
うろおぼ絵17を作っていた時は、「近くにいる人」を楽しませたくて、笑顔を見たくて作ったんですが、リリースしてみたら、「もっともっとたくさんの人」が笑顔になっている所が見えたんですね。
twitterのタイムラインがうろおぼ絵17で埋まってたくさんの人が楽しんでいる様子が見えたり、ブログや雑誌に面白いって取り上げてもらったり、テレビで芸人さんが面白がって使っていたり。
そういうのを見てて、近くの人が笑顔になるものを、たくさんの人に手にとってもらえる環境に置いたら、みんな笑顔になるんだなって思いました。
私が作ったもので、たくさんの人が笑顔になるものを、これからも作って行きたいですね。

――最後にインターンについて一言お願いします。

私は暇ができたのでインターンをしたということでしたけども、インターンをした経験は非常に大きかったです。
実践的な開発力や実績がついて、研究にも役立ちましたし、就活にも起業にも役立ちました。
インターンで得た人とのつながりも、今すごく役に立っています。本当に様々な人に感謝しています。
まずは動いてみることが大切かなと思いますし、インターンをやってみることが気になるのであれば、とりあえず飛び込んでみてもいいのではないのかなと思います。
何事もそうですが、好奇心で動いてみることはすごく大事だと思います。

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◆ビックリバコ株式会社:http://bicly.net/
※吉田社長がインターンしていた株式会社テクノードのインターンはこちら!
http://careerbaito.com/job/101

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