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インターンとは? 選び方やメリット・デメリットを徹底解説

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インターンとは? 選び方やメリット・デメリットを徹底解説 インターンとは、インターンシップの略で、主に大学生(院生)が就職前の一定期間に実際の企業で実践・体験の目的で働くことです。就職後3人に1人が3年以内に辞職している現状、事前に企業の雰囲気・業務内容を体感できるインターンの制度は非常に注目されています。

インターンを推薦している企業・学校も増えており、参加する学生も年々増加しております。今回は、インターンについて理解し、賢くインターン先を見つけ、周りの就活生から一歩リードできるためのヒントを解説していきます。

【目次】
インターンに参加する学生は約40%
インターンは学生も企業もプラスになる
インターンの種類ごと|メリット・デメリット・おすすめ
他とは違うユニークなインターン
インターンに関する問題点
目的に応じた賢いインターン先の選び方
インターン期間中にやっておきたい4つのこと
インターンを考えている学生が読むべき記事まとめ

■インターンに参加する学生は約40%

冒頭でお伝えしたように、就職前に企業を体験し、業務を実践できるインターンシップ制度は企業にとても学生にとっても有意義な制度です。ここ数年でより一般的になってきた感触があります。 それでは、実際にどれくらい普及しているのでしょうか。2つのデータを紹介していきます。

◆文部科学省の報告ではインターン参加率は約2%

下のグラフを見ていただくと、まだまだ全学生のうちでインターンに参加している学生は2%程度(全学年対象)しかいません。一方、インターンを実施している学校は70%を超えてきています。
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引用元:文部科学省「大学におけるインターンシップの 推進について」平成25年12月19日(木)

ただし、文部科学省が発表したデータはあくまでも「大学経由でのインターンをしている学生の率」になります。当サイトのようなインターン専門の求人サイト経由や企業直の短期インターンなどは含まれていません。

◆リクルートの調査では約40%の学生がインターンに参加

リクルートが2016年卒の大学4年生・大学院2年生を対象に行なった調査によると、39.9%の学生が「インターンに参加した」と回答しています。下記グラフは2014年卒からのデータになりますが、この2~3年間でもインターンに参加する学生が増加していることが見て取れます。
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  2014年卒 2015年卒 2016年卒
参加した 23.9% 26.9% 39.9%
参加しなかった 76.1% 73.1% 60.1%

引用元:株式会社リクルートキャリア『就職白書2016 -インターンシップ編-』

ここからは、あくまでも推測になりますが大学1年生~3年生も調査対象に含めると、およそ半数の大学生は何かしらの形でインターンシップに参加しているのではないかと思われます。

■インターンは学生も企業もプラスになる

ほとんどの学生が、学校を卒業すれば企業に就職します。「今は遊んでいたい」と考えている方も、ちょっとスタートダッシュをいい形で切ることで、その後の社会人生活も学生時代とは比にならないくらい面白いものになりますし、学校内だけの狭いコミュニティでは出会えないような人たちとも繋がれます。

大学卒業の就職で3人に1人が会社を辞めている現状で、事前に実際の企業と触れ合えるインターンは、学生、企業両者のメリットになります。入社後3年で辞めてしまうと、実際に働いてみて「こんなはずじゃなかった」と不満を抱え、次への転職の不安を抱えている学生や、せっかくの求人や教育をしたのにも関わらず「水の泡になった」と感じている企業が出てきます。

インターンは、このような事態を未然に防ぐことができます。砕けた言い方をすると、“お試し感覚”で学生と企業の距離を近づけることができます。もちろん、学生時代を謳歌することも大事ですが、時間が大いにある学生時代だからこそ、空いた時間をうまく使い、インターンに参加してみましょう。

■インターンの種類ごと|メリット・デメリット・おすすめ

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インターンと一口で言っても、様々な種類があります。気になる企業に参加してみることももちろんですが、自身の状況に合ったインターンの種類によってインターン先を決める方法が先決です。

というのも、学生の範囲内で知られている企業は決して多くありません。学生に人気の企業=自分に合っている企業とは言えないのです。インターン先で思わぬ気づきや考え方の変化が得られるかもしれません。こちらでは、インターンの種類と種類別にどのような学生におすすめなのか、について解説します。

◆長期実践型(有給)インターン

インターンの定義に近いのが、この長期実践型インターンです。数カ月~年単位で働きほとんどの場合、実務にも携わります。

●メリット

実際に給料が支払われる有給インターンを実施する企業も多く、働く時間帯さえ合わせてしまえば、アルバイト代わりに取り組むことも可能です。その企業・業界の専門的な知識や人間関係、ビジネスマナーなども身に付き、自身のスキルアップにもなります。

●デメリット

一定期間、企業と関係性を結ぶことになるので、後述の体験型インターンに比べると気軽には始められないでしょう。また、期間を要するため、学業とインターンのメリハリがきちんとできないと「単位を落とした……」といった事態にも陥りかねません。

●こんな学生におすすめ

・実際の就職活動までまだ期間がある
・働きたい業界・企業が明確にある
・時間が余っている
・早い段階で社会に馴染んでおきたい
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◆体験型インターン

体験型インターンとは、1日~短期間で行われるインターンで、職場体験に近い要素も含みます。

●メリット

短期間で実際の現場や業務を体験できるので非常に手軽に始めやすいインターンです。期間がかからない分、複数企業のインターンを体験することも可能です。

●デメリット

インターンには、実際に給料が払われる場合とそうでない場合があります。体験型インターンでは、期間も短いことから無給で実施されているところも多くあります。企業研究の一環としてとらえる方法が良いでしょう。

●こんな学生におすすめ

・就職活動間近、中である
・まだ業界・職種を絞り切れていない
・複数の企業を見てみたい

◆ワークショップ型インターン

ワークショップ型インターンとは、企業から「売り上げを上げるためには?」「製品を作ってみる」などの課題が出され、それをインターン生同士で議論・協力しながら進めていくインターンの方法で、採用選考の一環として行われている可能性もあります。

●メリット

インターン生同士のコミュニケーション能力や臨機応変な問題解決能力を試され、身に付けることができます。良い結果を出すことにより、自信にもなり、企業からの評価にも繋がるでしょう。

●デメリット

ワークショップで出される課題によっては、企業の実務とは遠く、実際の労働環境を判断するには材料が少ないとも考えられます。ワークショップ型インターンで良かったからその企業に就職したものの、実際はイメージと違ったという結果になってしまえば本末転倒です。

●こんな学生におすすめ

・インターン生同士のコミュニティ、情報網を広げたい
・興味のある企業で自分の力を試してみたい
・積極的、面白いことが好き

◆選考直下型インターン

選考直下型インターンは、その企業に就職することも十分加味してインターン生として働くインターンの形です。

●メリット

既に働きたい企業が決まっている方にとっては、そこの企業でインターンすることで採用へのハードルも下がります。さらには、インターンでの経験がそのまま就職後も直結してきます。

●デメリット

そのまま就職活動に入るため、他の企業を見る機会が減り、結果的に就職先の幅を狭めてしまいかねません。また、企業がそのままインターン生を囲い込むことも多く、軽い圧力をかけられながらそのまま就職に至るケースも考えられます。

●こんな学生におすすめ

・どうしても働きたい企業・業界がすでに決まっている
・採用のハードルが高いのでインターンによって有利にしたい

■他とは違うユニークなインターン

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これらがインターンの大まかな分類になりますが、インターンの増加に伴い、各企業も様々な個性を打ち出したインターンを実施しています。

◆地方・海外でのインターン

素材の原産地や海外に拠点を置く企業が地方や海外での就業体験をできるインターンも多く登場しています。普段とは違う環境での体験は刺激的でもあり、インターン生にも人気です。また、無人島でのインターンなども登場しています。

ただ、これらはワークショップ型インターンで説明したように、実務と程遠いこともあり、経験としては良かったものの、就職活動に大きく役に立たなかったり、企業が採用を集めるための手法だったりすることもあります。

もちろん、このようなインターンを考え実践できることは企業の魅力の一つです。ただ、受ける学生側は「楽しかった」「いい経験だった」と、エンタメ的要素だけで終わらないように気を付けたいものです。

参考
・ネスレ:「カカオプラン」エクアドルでのインターン ※過去のものです
・VOYAGE GROUP:「Island」無人島インターン
・モンスターラボ:「セカイラボ」ベトナムでのインターン

◆経営陣と距離の近いインターン

大手企業や著書を出しているような実績のある企業の経営陣と直接ディスカッションなどを行えるインターンもあります。普段なかなか相まみえない者同士の話し合いはお互いにとってメリットにもなるでしょう。ただ、それ相応の必要条件を設けているところが多く、簡単には受けられないことも多いでしょう。

参考
・P&G:「CEO Challenge」ビジネス課題の勝者にはCEOとの食事会
・クックビズ:「社長のカバン持ち」社長の近くでリサーチや企画

◆高額報酬を支払うインターン

報酬だけがインターンの全てではありませんが、もはやインターンでの報酬とは思えないような高額な報酬が出るインターンもあります。それ相応の参加条件もありますが、高い技術を現場で実践できるうえに高い報酬としても返ってきます。

参考
LINE:報酬40万円のインターン ※現在は締め切っております
Google:過去に報酬60万円もあったGoogleのインターン

■インターンに関する問題点

ここまで比較的にインターンに対しての良い側面をお伝えしてきました。学生のうちだからこそ、インターンは参加するべきだとも考えます。しかし、コインの表裏があるように、良い部分の裏側にはインターンによる問題もいくつか生じています。こちらでは、インターンの問題をご紹介します。

◆お客様インターン問題

「地方・海外のインターン」で軽く触れましたが、インターンは企業にとって、新卒の募集を集め、アピールするための手法でもあります。言い換えると、インターン生は“お客様”になり、企業は工夫を凝らしお客様に気に入ってもらおうとします。

工夫がされたインターンや、インターン先で成功体験を積み和気あいあいとし、褒められることは、インターン生にとって嬉しい・楽しいことで、短期的に見ればとても良いことです。しかし、現実として入社後に地方や海外に行って仕事をしたり、プレゼンが成功した(厳密には一通りこなせた)だけで褒められるようなこともそこまでありません。

「楽しかったから」「いい経験した」からと言って安易にその企業に入社し、その結果として日々の業務とのギャップに悩んでいるお客様インターン問題もあります。これでは「企業のリアルを知る」というインターンの目的を果たせず本末転倒です。

もちろん一風変わった、ワークショップ型・体験型インターンに参加することは悪いことではありません。しかし、その中で企業のあり方や、従業員の顔色・態度、利益の出し方などを観察するようにしてお客様にならないようにしましょう。

◆名ばかりインターン問題

インターンの法的基準がまだあいまいで、無給のインターンもいくつもあります。それをいいことに悪質な企業は、インターン生にただ働きをさせたり、アルバイトと何ら変わらない雑務をさせるインターン先もあります。

もちろん雑務からでも、企業の動向やビジネスマナーなどは学ぶこともできますし、自発的に動くことで結果が変わるかもしれません。そのことはインターン生の捉え方次第の部分もあります。

ただ、一部の悪質な企業はインターン生を1人の労働者としている割には、正規の賃金も払わない、いわば“使いっぱしり”にされることもあります。幸いインターンは、一定期間働くことですので、「ここは良くないな」と思ったら、上手く身を引く方法を考えてみてもいいでしょう。

◆企業の囲い込み問題

インターンは、就業前に企業・社会を知るための制度ですが、上記のようにインターンでそのまま採用につなげようと考えている企業も少なくありません。インターン生も「この会社でこの仕事がしたい!」と、頑張り続けられればいいのですが、意図的に企業がインターン生を囲い込むこともあります。

多くの仕事を任せられたり、飲み会や懇親会で接点を多く持たれたり、気づいたらその企業以外の視野が全然広がっていないこともあります。目の前の仕事に真摯に取り組む姿勢はとても大事ですが、視野が狭くなりすぎないように、たまには視野を広げたり、他の企業のインターン先の友人と話したりしましょう。

■目的に応じた賢いインターン先の選び方

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それでは、インターンの良い点も悪い点も踏まえたうえで、インターン先を探している方向けに賢いインターン先の見つけ方をご紹介します。

◆まずは自分を知ること

就職活動で自己分析をすることも多いと思いますが、インターン探しの時点で自己分析ができていると、周りとはだいぶ差が付けられます。すでに述べたように、人気・大手企業だからと言って、必ずしもあなたに合った企業とは限りません。

自己分析の方法は様々あるのでここでは割愛しますが、今後も長く付き合ってくる仕事になりますので「給料が良い」「人気」「魅力」などの外部的要因ばかりに目を向けず、自身の中から「やってみたい」「得意」といった、感覚の出てくる業界・職種を決めましょう。

自己分析の方法について詳しく知りたい方は「自分のこと知ってる!? 就活生にオススメの『本当の自分』を見つける3つの方法!」をご覧ください。

◆自分に合ったインターンの形を選択

そして、自分に適していそうな業界・職種を割り出したうえで、「インターンの種類ごとメリット・デメリット・おすすめ」でお伝えしたご自身に合ったインターンの形から探してみましょう。

すでに「ここだ!」と決められたなら、長期実践型(有給)インターンでも良いでしょうし、業界研究も兼ねてであれば、体験型インターンをいくつかピックアップしてもいいでしょう。企業基準ではなく、業界・職種ごとのインターンの種類基準で選ぶことをおすすめします。

◆できれば複数参加すること

働きたい業界・職種が明確な方は、よりスキルアップにも繋がる長期実践型の有給インターンがいいでしょう。しかし、早い段階で業界・職種を固められる学生も少ないと思います。また、企業には、その企業独自の“文化”というものがあります。

最初から1つの企業に絞り込まず、3~5社をピックアップし、違ったら次、経験をしたら次、というスタンスを取ってみてもいいでしょう。インターンは、短期的に気軽に体験できることも魅力です。

■インターン期間中にやっておきたい4つのこと

それでは、実際にインターンで働くとしてどのような点に気を付ければいいのでしょうか。こちらでは、インターン期間中に是非やっておきたいことをご紹介します。

◆ビジネスマナーとお金の流れを知る

まず、どの業界・職種・企業でも必要となることがビジネスマナーです。これは、就職活動でも必要になりますし、入社後も必要になります。正直なところ、インターン期間中の実務能力や実績はそこまで重要ではありませんし、一朝一夕で身に付くものでもありません。

ぜひインターン期間中に普遍的に必要となるビジネスマナーを身に付けましょう。加えて、どのような流れで企業にお金が流れてきているのかを意識してみましょう。営利組織である各企業は、必ず利益が必要になります。

利益が少ないことで従業員にしわ寄せが及んだり、福利厚生に影響し、労働環境にもかかわってきます。お金の流れに関しても普遍的ですので、意識して「どこで利益を出しているのか」「お客さんにどのようなサービスを提供して対価を得ているのか」などを見てみましょう。

◆ストイックに学ぶ姿勢を持つ

上記の内容の延長ですが、インターン期間中は、何事にもストイックに学ぶ姿勢を持ちましょう。実務やワークショップなど、真摯に取り組む姿勢は、必ず企業側も見てくれていますし、自身の成長にも繋がります。

業界に関するニュースを見てみたり、顧客のニーズを探ってみたり、ちょっと積極的になってみたり、常にアンテナを立てておくことで、今までの学生の意識から社会人への意識へと徐々に変革していくことができ、周りの学生から一歩リードすることができるでしょう。

◆会社のリアルな雰囲気を掴む

短期でのインターンでは難しいかもしれませんが、長期のインターンは、ぜひ企業それぞれの雰囲気をつかむよう意識しましょう。学生にとってインターンは、就職活動時の企業選択の有効な手立てですから、それを逃すわけには行けません。

「インターンに関する問題」でも紹介した、妙に優しいお客様扱いであったり、囲い込まれ気味であったり、反対にすでにブラック気質が垣間見えていたり、といったことを客観的に見られるように意識しましょう。

◆お礼状は忘れずに

このことは、インターンが終わった後のことですが、インターン終了後にお礼状を忘れずにしましょう。ビジネスマナーと重複する部分でもありますが、就職活動でもお礼状は書きますので、早い段階で書き方を覚えておきましょう。

お礼状の書き方に関しては、「就活・インターンシップのお礼状の書き方」を一度ご覧ください。

■インターンを考えている学生が読むべき記事まとめ

インターンは、学生が社会人になるための準備の方法でもあり、選択の幅を広げるものでもあります。最後に、これからインターンを考えている学生が読んでおくべき記事を紹介しますので、あわせてご覧ください。

インターンシップに受かる志望動機の考え方・書き方まとめ
インターンシップに通過するES/エントリーシートの書き方、例文とコツ!
就活・インターンの電話折り返しマナーと会話術【例文あり】
事前準備で8割が決まる!? インターン面接における採用への近道
「服装自由」はスーツ? 私服? インターンの服装で気をつけること

積極的にインターン先を見つけ、学生生活を有意義に過ごすことでいち早く成長することができます。今のうちから動いて、周りの人たちより一歩リードしましょう。

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