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長期インターンシップ 大学1・2年生でも長期インターンシップに参加できるの?
August. 18 2021 7:00 AM
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大学1・2年生でも長期インターンシップに参加できるの?

始めるなら今がチャンス!

インターンシップは、就活が始まる大学3年生から参加するものと思っていませんか?そんなことはなく、長期インターンシップは大学1年生から参加できるものもたくさんあります。最近は、アルバイト代わりに長期インターンシップに挑戦する大学生も増えています。早くから参加するメリットもありので、興味を持った人はぜひ挑戦してみてくださいね。

大学1年生・2年生から長期インターンシップに参加するメリット

大学1年生や2年生といった早い段階から長期インターンシップに参加するメリットとは何でしょうか。3つのポイントに絞って解説していきましょう。

 

早くからビジネススキルを身につけられる

長期インターンシップは、3ヶ月以上という長期にわたり、企業で働く社員と同様の業務を経験できるというものです。営業やマーケティング、ライター、エンジニアなど経験できる職種はさまざまですが、実際の業務を経験しながらビジネススキルや専門知識を身につけられるという特徴があります。そんな長期インターンシップを大学1年生・2年生から始めるのと、3年生以降に始めるのとでは、その差は歴然です。早く始めるほどビジネススキルを高めることができるでしょう。

 

自信を持って就活に臨むことができる

早くから長期インターンシップに参加し、企業のビジネスに直接関わることによって、業界や企業、職種について理解する力が格段に高まるでしょう。

 

実際に企業で働く中で「やりたいことが明確になった」と話すインターン生もいれば、「社会人と話すことに慣れたことで就活の面接でも緊張しなかった」と話すインターン生もいます。このように長期インターンシップを早くから経験することで、いずれ迎える就活にも自信を持って臨むことができます。

 

幅広い経験を積むことができる

大学1年生・2年生から長期インターンシップに参加している人の中には、同じ会社で卒業まで長期インターンシップを続ける人もいます。長く働くことで業務にも慣れ、例えば他のインターン生をまとめるリーダー役を任されたり、業務の幅をどんどん広げたりと、より責任ある仕事を任せてもらえるようになるようです。

 

他にも、1年生で長期インターンシップを始めた学生が、実際に働く中で他にやりたいことが見つかり、2年生・3年生のときは他の業界や職種で長期インターンシップに参加するというケースもあります。このように幅広い経験を積めることも、早くから長期インターンシップ始めるメリットと言えます。

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最後に

いかがでしょうか?大学生の中でも注目度が高まっている長期インターンシップですが、早くから始めることで得られるメリットがたくさんあります。

 

また、長期インターンシップは家族や昔からの友人、そして同じ大学の友人以外のつながりができる「サードコミュニティ」を持てることも大きな魅力です。ビジネスの現場で活躍する社会人、そして他の大学のインターン生などとのつながりが持てる長期インターンシップに、興味を持った人はぜひ挑戦してみてください。

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