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インタビュー 新規事業の0→1を経験できる、ファンコミの長期インターン
December. 28 2022 7:00 AM
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新規事業の0→1を経験できる、ファンコミの長期インターン

株式会社ファンコミュニケーションズ|取締役 二宮 幸司

学生のみなさんの中には、大学を卒業して企業でずっと働くのではなく、「将来は起業したい」「自分でビジネスを立ち上げたい」と考えている方もいるのではないでしょうか。さらには「既にビジネスアイデアを持っている」「過去に新規事業を立ち上げたことがある」という方もいるかもしれません。そんな方にオススメしたいのが、東証プライム上場・株式会社ファンコミュニケーションズが募集している新規事業開発部の長期インターンです。

 

今回は、同社で新規事業開発部の責任者を務める二宮さんにインタビューを実施。同社が新規事業開発部を立ち上げた背景やこの部門でインターン生を募集する理由、長期インターンで経験できること、学生のみなさんへのメッセージなどを伺ってきました。

 

新規事業開発部の業務を長期インターンで経験できることは、将来起業するときにも大いに役立つはず。起業や事業立ち上げに興味を持っている方はぜひチェックしてみてくださいね。

 

<プロフィール>
■取締役 執行役員 ADプラットフォーム事業部長 兼 新規事業開発部長|二宮 幸司
大学では経営学部に在籍。もともと広告業界に興味があったことから、学生時代からCM制作のADのアルバイトなども行っており、当初は広告代理店などを志望していた。しかし、これからはインターネット広告の時代だと考えるようになって進路希望を変更。大学を卒業した2004年春、株式会社ファンコミュニケーションズにアルバイトとして入社した。アフィリエイトサービス『A8.net』の営業としてキャリアをスタートし、2ヶ月目には正社員へと登用。メンバーマネジメントなども経て、その後に新規事業開発部へと異動した。いくつかのサービスを立ち上げるなかで、アドネットワークサービス『nend』が事業部として立ち上げられることになり、この部署の責任者に。数年ほどこの部署の責任者を務めた後、再度社内に新規事業開発部を立ち上げることになったため、2019年からADプラットフォーム事業部長と新規事業開発部長を兼務している。

「プロシューマー」を支援する新規事業を

―――まずは、会社のことからお伺いしていきたいと思います。ファンコミュニケーションズでは、どういった事業を展開しているのでしょうか?
 

 

私たちは、「プロシューマー・ハピネス」という経営ビジョンのもと、インターネット上の成功報酬型アドネットワークサービスを中心に、自社媒体運営、広告代理業などのインターネット広告関連事業を展開している会社です。

 

もう少し分かりやすく言えば、“インターネットプラットフォーム”の立ち位置で、“広告主”と“メディア”を繋げ、消費者に広告を届けています。

 

自社でプロダクトを企画開発しており、国内最大級のASP『A8.net(エーハチネット)』や、スマートフォン向けアドネットワーク『nend(ネンド)』、芸人さんを呼んでお届けするラジオアプリ『GERA(ゲラ)』などの主要サービスは順調に利用者が増加しており、複数の事業領域で国内トップシェアを獲得しています。

 

 

―――「プロシューマー・ハピネス」という経営ビジョンを掲げているとのことですが、「プロシューマー」というのはどういう意味なのでしょうか?
 

 

「Prosumer(プロシューマー)」とは、「Producer(生産者)」と「Consumer(消費者)」を組み合わせた造語で、生産活動を行う消費者のことを指します。

 

身近な例で説明すると、旅行が大好きな方がいたとして、その中には旅行体験をブログで発信したり、YouTubeでおすすめスポットを紹介したりしている方がいますよね。こういった方々も、れっきとしたプロシューマーと言えるのです。

 

いわゆるインフルエンサーと呼ばれる方々もそうです。好きなものなど情報を発信し続けることでフォロワーが増え、ファンが増えていくことで影響力を持つようになる。そこからブランドを立ち上げ、オリジナル商品を販売するようになるケースもありますよね。自身の消費を単なる消費で終わらせず、メディアとしてコンテンツを生産し、そのコンテンツを通じて収益を上げるようになっていく。このように消費と生産の垣根が融合していく方たちが「プロシューマー」と呼ばれる方たちなのです。

 

 

―――よく理解できました。また、今の説明を伺って感じたのが、自分の身のまわりでも「プロシューマー」はどんどん増えていますし、この記事を読んでいる学生のみなさんの中にも「プロシューマー」である方がたくさんいるだろうということです。

 

 

おっしゃる通りです。特に大量生産・大量消費の時代が生み出した市場メカニズムが終わりを迎えつつある今、生産と消費の境界線はどんどん曖昧になっています。これからいよいよ本当の意味での「プロシューマー時代が到来する」と言えるでしょう。

 

 

―――こうした時代の流れがある中で、2019年頃に新規事業開発部を立ち上げられたそうですが、その経緯はどういったものなのでしょうか?

 

 

これまで約20年にわたり、インターネット広告のプラットフォーム事業をメインに展開し、生産者(販売者)と消費者を結びつける仕事をしてきました。そんな私たちがさらなる成長を実現していくには、新たな収益の柱を確立していく必要があります。そこに集中していくためにも、新規事業立ち上げを専門で担う部署を立ち上げました。

 

また私たちは、これからのサービスはデジタルネイティブの若い世代がつくっていくと考えているんですね。20代前半の若い才能が、新たな世界を切り開いていくのは間違いない。そこで新規事業開発部を立ち上げるにあたり、若手メンバーを積極的に迎え入れることで、若手がどんどん新しいチャンスを掴める環境をつくろうと思ったんです。

 

 

―――新規事業でも、「プロシューマー」の支援が軸となるのでしょうか?

 

 

その通りです。これから新たに立ち上げていくサービスやビジネスにおいても、「プロシューマー・ハピネス」という経営ビジョンに沿って、さまざまな領域でプロシューマーを支援する事業を創出していきたいと考えています。

 

私たちの今までのビジネスの中心にある「アフィリエイト広告」の本質は、「個をエンパワーメントすること」です。例えば、インターネットで情報発信をしている個人(プロシューマーの一例)の方が、広告を掲載して収益を得られるようになる世界というのは昔は考えられませんでした。信頼性や成果など、さまざまなものが障壁になっていましたが、それを解決したのが私たちのサービスです。その結果、個人の方たちにマネタイズという武器を与えることができ、個をエンパワーメントすることができています。

 

このようにプロシューマーを支援していくという軸は、今後も変わりません。新規事業開発部では、例えば「インフルエンサー支援サービス」「ファンマーケティングサービス」「アニメのクラウドファンディングサービス」といったものを立ち上げていますが、インフルエンサーやクリエイターなど対象こそ異なるものの、「個をエンパワーメントする」という本質は共通しています。ですので、今後もさまざまな領域でプロシューマーを支援する新規事業を生み出していきたいと考えているんですよ。

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―――新規事業開発部では、さまざまな領域でプロシューマーを支援する事業を立ち上げていくそうですが、この部門でインターン生を受け入れるのも大きな特徴だと思います。この部門でインターン生の採用を決めたのはどんな理由なのでしょうか?

 

 

会社としてインターン生の受け入れを始めたのは、2019年に新規事業開発部を立ち上げたタイミングです。始めた理由はすごくシンプルで、学生に成長の場を提供したいと考えたのと、第二創業期をつくっていくのは若い世代だと考えたからです。

 

新規事業というのは、会社が社会に対して新しい価値を提供していくために「投資」をする場だと思っています。そこでは戦略的にビジネスを展開していくことも必要ですが、それだけでなく、20代前半の若い方たちが自分でビジネスを立ち上げる経験を早くから積んでいくことも重要だと考えているんですね。新規事業開発部でビジネス経験がない新卒社員を多く受け入れるのは現実的に難しいものの、若い方たちにはビジネスを立ち上げるという経験を早くから積んでほしい。こうした背景から、新規事業開発部を立ち上げた際にインターン生を受け入れることにしました。

 

また先ほども申し上げた通り、これからの第二創業期は、デジタルネイティブの若い世代が新しいサービスを作っていくと考えているんですね。例えば、私が初めて新規事業開発部に配属された20代のときと、それから10年以上が経った今ではパソコンやスマートフォンの使い方からして全く異なります。そんな中で今までにないサービスをつくっていくには、“今”の感覚を知っている若い世代の声が必要不可欠。こういった理由からも、インターン生を継続的に受け入れていくことに決めました。

 

2019年に新規事業開発部を立ち上げたとき、4名の学生をインターン生として受け入れました。そのうち2名は新卒社員として入社し、現在もこの部門で事業責任者として活躍しています。今の世代の若い方たちは、裁量と環境を与えることで大きく成長し、素晴らしいパフォーマンスをあげてくれると私は感じています。実際、学生も参加できる『9con』という新規ビジネスコンテストがあるのですが、最終選考には、社員を差し置いて新規事業開発部のインターン生のアイデアが選ばれています。

 

このように、若い世代がこれからの事業をつくっていくというのが会社の方針ですし、事実として成果にもつながっていますので、今後も積極的に新規事業開発部でインターン生を受け入れていきたいと考えているんですよ。

 

 

―――若い世代に成長の場を提供し、彼らの可能性を引き出しつつ、それを今までにないサービスの立ち上げへと繋げていきたいということなのですね。では、インターン生として入社した学生は、どういった業務を任されるのでしょう。

 

 

新規事業開発部では、「インフルエンサー支援サービス」「ファンマーケティングサービス」「アニメのクラウドファンディングサービス」などのほか、外部未発表のものも含め現在も複数の事業が動いています。インターン生には、最初に研修を受けていただいた後、いずれかの事業に携わっていただく予定です。

 

業務内容は担当するサービスによっても異なりますし、サービスの成長フェーズによっても変わってきます。新規顧客開拓などの営業もあれば、既存顧客のサポートもありますし、SNSに届いたメッセージへの対応をお任せすることもあります。他にもデータ分析をしたり、販促用のホームページ制作を担当したりすることもあるでしょう。明確にこれと業務が決まっているのではなく、その時々で必要なことを何でもやる、泥臭く取り組んでいくというイメージです。そういった意味では、指示待ちではなく自主性を持って取り組むことが大事だと言えるでしょう。

 

 

―――決まった業務をコツコツとこなしていくというより、その都度やるべきことを見つけ、泥臭く取り組んでいくことが大事な環境だと感じました。

 

 

はい。とはいえ入社後は研修を行い、しっかり業務内容を理解していただいてからお任せしていきますし、業務中に分からないことや困ったことがあっても周りの社員がサポートするのでご安心ください。遠慮なく質問してもらえればと思います。

 

 

―――それを聞いて安心しました。続いて、この新規事業開発部でインターン生として働く魅力ややりがい、きびしさなども伺っていきたいと思います。
 

 

「新規事業の0→1を経験できること」が、当社の長期インターンに参加する一番の魅力。特に「将来は起業したい」「実現したいビジネスアイデアを持っている」「本気で新規事業を立ち上げたい」という方には学びの多い環境と言えるでしょう。

 

新規事業を立ち上げる際には、「そもそも顧客がいるのか」「顧客のニーズが本当に存在するのか」ということを突き詰めて考える必要があります。「あったらいいな、便利だな」ではなく、「お金を払ってでも欲しい」と思えるサービスを生み出すことが重要なわけです。顧客のニーズがどこにあるのかを見つけ出し、どうすればうまくサポートできるのかを考えていく。正解が分からない中で仮説を立て、その検証を繰り返していく。そういったビジネスの本質を、社員のすぐそばで見守ることができ、多くの学びを得られることは大きな財産となるのではないでしょうか。

 

 

―――長期インターンを通じて身につくスキルはどんなものでしょうか?

 

 

インターンで身につくスキルは、ビジネス基礎力や営業スキル、顧客折衝スキル、デジタルマーケティング知識、PDCAを回す思考力、新規事業立ち上げノウハウ、就活で活かせる具体的な実績などさまざまなものが挙げられるでしょう。

 

ただ一つだけ気をつけてほしいのが、「○○のスキルを身につけたい」と考えている方には向いていない環境だということです。新規事業開発部の長期インターンでは、事業の状況に応じてさまざまな業務をお願いすることになります。ですので「○○のスキルを身につけられる業務がしたい」と思っても、それが叶わないこともあるわけです。ただ、事業が成長していく過程でさまざまな業務をお任せする可能性がありますから、「何でも泥臭くやってやろう」と思える方なら、長期インターンでの経験を通じてどこでも通用するだけのスキルを身につけられるだろうと思っています。

 

 

―――逆に、働く上で厳しさを感じる点にはどういったものがあるでしょうか。

 

 

新規事業では、成功体験を積むのがとにかく大変です。100個のことに取り組んで1個うまくいけばいい世界なので、心が折れそうになることもあるんですね。そんなとき、売上や各種指標の達成など目先の成果を追い求めるがあまり、本来目指すべき顧客満足の追求が疎かになってしまわないようにしなければなりません。

 

特に今の若い世代の方々は、みなさん非常に優秀です。ただ、優秀であるがゆえに承認欲求が強く、ベクトルが自分に向いてしまうこともあるんですね。成果を上げたい、目標達成したい、周りから称賛されたい…そういった承認欲求も大切なのですが、そこばかりに目が行くと新規事業で大事にすべきものを見失ってしまう可能性があります。新規事業は、何よりも顧客ファースト。顧客のニーズに刺さるものを提供できなければ、その事業は成長はおろか、残っていくことさえできませんから。

 

ですので私は、「常にお客様のほうを見なさい」ということをよく話しています。普段の会話から含めて、お客様が主語になっているか。自分たち都合になっていないか。こうした点は新規事業ではより求められる要素ではないでしょうか。

 

また、長期インターンに限った話ではないのですが、スキルを身につけることありきで考えている方は新規事業に向いていないのではないかと思います。例えば「将来はデータアナリストになりたい」と考えて新規事業に挑戦しても、事業のフェーズ次第では今は営業をやってほしいということもあるわけです。

 

逆に事業が成長してデータ分析が必要になったとき、そういった業務に挑戦する機会を得られることもあります。自身のスキルやキャリアも大切ですが、それ以上に顧客のことを考え臨機応変に行動できるかが何より重要です。普段はなかなか成長を実感しにくいかもしれませんが、たとえ最終的に新規事業の芽が出なかったとしても、顧客のためを思って行動し続けることは絶対に成長につながると自信を持って言えます。 

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実践を通じて、「顧客志向」を学んでほしい

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―――ここまでのお話から、ファンコミュニケーションズの新規事業開発部での長期インターンに興味を持った方も多いと思います。ここからは、求める人物像や学生のみなさんへのメッセージをお伺いしていきます。

学歴や学年は問いません。大学1年生の挑戦も大歓迎です。その中でも「新規事業に携わり、泥臭く何でもやりたい」「自分の意思で判断し、積極的に行動できる」「自己成長やキャリアのためより、顧客志向で考えられる」という方はピッタリでしょう。

 

選考の際に最も重視するのは、スピード感を持って行動できるかどうか。何かをやろうとなったとき、しっかり考えるのも大切ですが、それ以上にスピーディーに取り組める方を歓迎します。走りながら考えていく、量をこなす中で軌道修正をしていくといった行動ができる方だといいですね。あとは、変化に強い方、すぐに適応できる方が向いていると思います。新規事業は、例えば昨日までのやり方が急に変わったりもするなど、状況に応じて大きな変化があることも日常茶飯事。そんなときでも深く考えすぎず、柔軟に対応し、スピード感を持って行動してほしいと思っています。

 

 

―――新規事業に興味がある、将来は起業したいと考えている学生に対して、普段から大切にしてほしい行動などはあるでしょうか?
 

 

大切にしてほしいことは、2点あります。

 

1点目は、アプリやサービスを使い倒してほしいということ。TwitterやInstagram、LINEなど身近なサービスはもちろん、新しいアプリやサービスもとにかく使ってみてほしい。その上で、ここは使いやすいけどここは使いにくいなど、自分なりの見解をアウトプットしてほしい。そうやって自分の中にたくさんの「点」をストックしていくと、あるとき「線」や「面」になるときがありますから。新規事業でアプリやサービスをつくるときにも必ず役立つので、ぜひいろいろなものにトライしてみてください。

 

2点目は、周りの人と異なる視点で世の中を見つめてみるということ。例えば「ネットやSNSを一切見ず、デジタルデトックスを1週間やってみる」「Twitterでの情報収集を、しばらく読書からに切り替えてみる」など、情報のインプットの仕方を変えてみるのもいいでしょう。いつもとは違う視点を持ってみることで、「デジタルデトックスをしたことで、人と直接会うことに大きな喜びを感じた」といったように、普段は気づいていないことを発見できるかもしれません。そんな風に行動してみることで、世の中の大きな動きや次のトレンドも見えてくるんじゃないでしょうか。

 

毎日を何気なく過ごすのではなく、ちょっと実験的な思考を持って取り組んでみる。そうすることで、新規事業に活かせるアイデアが見つかるかもしれませんから。
 

 

―――最後に、学生のみなさんへのメッセージをお願いします。
 

 

ファンコミュニケーションズという会社としては、既存事業を中心にしっかり営業利益をあげながら、一定額を新規事業などに投資することでさらなる成長を目指している会社です。そんな当社の新規事業開発部の一員として、インターン生にはさまざまなサポートを担当してもらいます。泥臭いことも多いですが、起業の本や新規事業開発の本より数倍勉強できる環境であることは約束できますので期待してください。

 

新規事業開発部では、「プロシューマー・ハピネス」という経営ビジョンに沿って今後も新しいビジネスを立ち上げていきます。インターネットの可能性を信じ、「個をエンパワーメントする」という考えのもと、既得権益や昔からの慣習を壊していきたいというメンバーが集まっています。ですので、ワールドカップの日本のように、ジャイアントキリングを起こすことでテンションが上がった方とぜひ一緒に働きたいですね。

 

今までにないサービスを生み出したい。そして、世の中をより良く変えていきたい。そんな考えをお持ちの方はぜひエントリーしてほしいと思っています。

最後に

いかがだったでしょうか。「将来は起業したい」「自分でビジネスを立ち上げたい」と考えている方にとっては、同社でさまざまな新規事業の0→1を間近で見たり、事業立ち上げに伴うやりがいや厳しさを体験できることは将来に向けて大きな財産となるでしょう。政府も「スタートアップへの支援強化」を発表するなど、起業を考えている方には追い風が吹く状況となってきています。まずは長期インターンで新規事業を経験することで、将来に向けた準備を始めてみてはいかがでしょうか。

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